子供の頃のはなし
授業中、縫い針、まち針でよく遊んでました。
今回はそのレパートリーの中の一つを紹介
タイトル通りちょっといたそうな話なので、苦手な人は見ないでくださいね。
何をやっていたかというと、「指先の薄皮一枚に針を通す」事をしていました。
指先だけなら「痛くない」んです。
最初は親指でチャレンジ。
痛くない位置まで針をプスプス指して、どの辺まで許容範囲かを確認。
針穴に糸を通し、親指の薄皮一枚だけ縫うことに、チャレンジしてました。
最終的には全部の指先まで縫えるようになりました♪
指と指の間に糸がビローンってなっていましたヽ(・∀・)ノ
ちなみに、薬指と小指は難しかったです。
授業中そんなことを一生懸命やっている生徒を見て、先生はどう思ったのかと、今になってよく考えます。
もちろん失敗して流血をしてたりもするので、絶対に真似しないようにお願いします(。-人-。)
(なら、書くなよって突っ込みはなしの方向で)
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