無気力な元不登校の大学生が独学で学んだメンタル改造法で楽に虚無感を消し、お前に出会えてよかったとみんなから言われた方法 -7ページ目

無気力な元不登校の大学生が独学で学んだメンタル改造法で楽に虚無感を消し、お前に出会えてよかったとみんなから言われた方法

つまらない日常を、『自己肯定能力』をあげることで、『対人能力』が自然と上がっていく、毎日を楽しく過ごしたい人のためのブログ

『元気が出ない』


自分自身、何もかも物事を行う気が起こらず
床に一日中伏してした時期がありました。



その症状が一番酷かったのは高校時代なのですが
高校時代なぜ、
こんなことになったのか




れを知りたい、理解したい


そう思い、心理学や人間関係を大学で
自分自身で学んだりしていました。



とにかく、自分は今までの生活パターンを
記録していたし、
つらいときはどういう時なのか



これを考えながら、勉強し、
生活を行っていました。



ところで


意外と本当につらい時は
逆に

『じゃあ自分が楽しい時って
いつなんなんだろう?』



って考えに行きつきませんよね?


自分自身、沢山の本を読んで学んできたんですが
なかなか答えが見当たりませんでした。



『今日はつまらなかったな…』
『何がなかったんだろう』
『なんで、今日は笑えなかったんだろう・・・?』



こういう風に記録を録っていく中で
自分自身がつまらないと感じた日には


『ある決定的なもの』




欠落していたのです。




それは、
「笑い」




予想外すぎました。




なんで俺の日々に
つまらない日と楽しい日が
同時に存在しているのか…


それの正体は単純で
笑ってない日が存在していたからなんです


少し、あなたも
つまらない日常を想像してみてください。


朝、起きて
特に意味もなく朝ごはんを食べ
適当に布団でごろごろ


昼が来たからなんとなく昼を食べ
パソコンでネットサーフィンしてたら夜に


夜も適当に夕飯を食べ、
風呂に入って
今日もクソみたいな一日を消費したな…


と思って寝る。



どこに、笑いがありましたか?


そう、毎日がつまらないのは
笑えてないからです。


『ずっと不思議でした』

大学内にいる
ウェイウェイしてる大学生がなぜ楽しそうなのか


どう考えても将来は自分よりも
やばいのに
なぜ彼らは笑っていられるのか


それは、笑っているから楽しいんです


ミラーニューロンといって
人は笑いや悲しみといった感情を
他人からも受け取りやすいという傾向があります。

テレビとかで、もらい泣きをしたことって
あなたもありませんか?



テレビで芸能人の人が泣いているのを見て
自分自身も涙を流してしまった…


そういった時にあなたの心も
やるせない気持ち
になっていたはずです。


まず、毎日を楽しいものにしたいなら
日々の生活に笑いを取り入れてください。


一日三食食べる感じで
一日に三回笑いましょう。

手段は漫画でもいいですし、
YOUTUBEでお笑いを見る
面白い友人に電話してみる


なんでもかまいません。


『笑いを日常生活に入れる』


これを心がけましょう!