出ました!水ぼうそう
私には現在、この4月から6年、4年、1年と続く可愛いかわいい3姉妹がいます
2週間前、卒業シーズン中で行事が立て続けにある中、次女が水ぼうそうに罹患!2週間学校をお休みすることに
発熱前に、久し振りに強目のアレルギー症状が出ていたので、あれ?体調悪いね?と様子を見ていたら、お腹まわり、顔、頭と、水泡湿疹が出ていました
うわぁー懐かしぃ
と思いました。
私自身免疫ついていると思ってましたが
母に確認したら、あなたはやってないのよ〜
と返事が
大丈夫かな?と心配しましたが、看病生活がはじまりました。
48時間を経過してしまっていたので、内服薬のバルトレックス顆粒50%は処方されずに、自己免疫だけで、完治しました。予防接種していませんでしたが、最高38・5度の発熱。痒みも痛みも酷くありませんでした。発疹の数はすごい多いわけではなかったですが、けっこう出てるねと言われた程度。これぐらいで済みましたが、予防接種をしていないだけに内心ヒヤヒヤします。
私自身が、長女出産の際に、予防接種をどうするかどうか??で悩み答えを出すまでに、書籍、セミナー、東洋医学的検知、感染症センターのもりひろこ先生と直接お話をして、いろいろ情報収集しながら決めてきました。
我家は、予防接種未接種家族です。
なので、病院に行くと予防接種しましたか?と聞かれると、「していません」と答え、病状が酷いと未接種の理由を聞かれたり、次の接種時期を伝えられたりしてきました。
でも、培養の問題、何を使って作っているのか、国際間のワクチンの流れ、免疫干渉の問題、添加物が体内蓄積する弊害、発達への問題、昔必要無かったワクチンまで今は生後間もなくからバンバン打ってる世の中の異常さ、社会の裏事情。色々聞いて、打ちませんでした。
必要な時期に、脳の神経成長を待って、それから打つ!と決めたんです。
次女がかかり、三女が只今、水ぼうそう発症しましたー
免疫があがるのをゆっくりと見守ります
