どうも。明太子きしりです。
昨日のブログの通り、今日はテストでした。いや、明日もです。
引き続き登場してもらうA子ちゃん。
次はこんなことを言ったのです。
テスト中にて
問題を作った先生が質問はあるか?と回り終え、他のクラスに行った後のことです。
私の学校では、1度回り終われば、二度と帰ってきません。(訂正があった場合のみ)
今日の試験監督の先生は美術の先生だったので、技術家庭の範囲など一切知っていません
そんな時に、A子ちゃんは、ピシッと手を挙げました
A子「せんせー!これって(㌂)カタカナで書きますかー?英語で書きますかー?」
試験監督の美術の先生「えぇっとー…それわぁ技術家庭の先生じゃないとぉ、分からないのでぇ…勘で書いてくださぁい」
A子「えっ。先生聞いてきてくださいよ。てか何でそんなんも分からないんですか。」
試験監督の美術の先生「そんなんも分からないって、何も聞いてないんだから仕方ないでしょお?」
A子「はー?つかえな…(ボソッ)」
こんなことがありました。
もう聞いてるこっちからすると、うわぁ先生かわいそ…
ですよね
だがしかし。
問題はもっと前にあったのである。
A子と試験監督の会話の前、テストを作った先生がいらしていた時のことです。
A子の後ろの子が、A子と全く同じ質問をしていたのです。
テストと言っても机の距離は普通なので、聞こえるはずなのです。
後ろの子は声でかいし。
集中して聞いていなかったのでしょうか
…いや、聞こえんだろ
きしりさん。
おこです。
A子がウジウジ言ってる間少しでも声を聞こえなくするためにわざとペンを落としてやりましたよ。
少しスッとしました。
…気持ちよかったです(´^p^`)
歴史の時の話もしましょう。
歴史って覚える単元じゃないですか。
だからテスト前の休み時間って凄くうるさくなるんです。
「年号って何年だっけー?」
「大政奉還って何ー???」
「どんなん出るんだろー?」
「おやつおいしい」
色んな声が聞こえます
私達は試験監督と共に、予鈴で挨拶をしなければなりません。
予鈴の時刻は前にすべて張り出されており、とても見えやすくなっています
つまり、予鈴なるまでに立って待っとけよ
ということです。
まぁ、私達も人間ですのでやはり、集団になるとルーズになりがちです。
予鈴がなってもまだ参考書を見ていたり、ロッカー付近に貯まっていたり、大声で喋ったり、色々います。
そこで先生怒っちゃいます。
「はーい!!テストの物しまうっ!!!はやくたちなさーい!!!」
その先生はとても声を張って叫んでいました。
でも、声量がないんですね。
ぜんっぜん聞こえません。てか、耳に少しは届いているけど、聞いてません。無視です。
1分後くらいにようやく席の横に立ちだし、挨拶ができる形になりました。
でも…
「えー!もーわかんなぁぁい!! 」
「えっ。ちょ、それってさ…」
「んーとね?これは…くぁw背drftgyふじこlp;@:「」」
…うるせぇ。
どのクラスにでもいる派手グループさん。
やりたい放題。
先生の叫び声も虚しくかき消されていきます。
「はい!しゃーべーらーn…」
キーンコーンカーンコーン(本鈴)
…えっ。
みんな固まりますよね。だって、
テスト開始の合図だもの!!!
そこでシーンとなるかと思いきや、KYここにあり。
まだ喋ります。
私達、ずっと立って待ってます。
注意だってしました。
…(/)・ω・(ヾ)つらいむ
結局。二分遅れで開始し、テスト時間は48となりました。
クソくらえ(ꐦ°᷄д°᷅)
…まぁ、テス勉してなかったのでぜんっぜん解けませんでしたけど☆
これにて、自爆きしり。
さよなら。