シングルスバー グリーン 六本木 にいってみた。
この体験談を書くのは、他に体験談がみつからないので、自分自身行く前に不安だったから、今後行ってみようと考えている人が少しでも参考にしてくれればいい、そうおもったからだ。
店に特定されるのを防ぐために、行った曜日、時間は伏せる。
某日、某曜日。
用事が早く終わり時間が空いたので、以前から興味のあったグリーンへ電話する。
『はじめてなんですが、これからお伺いできますか?』
『はい!大丈夫です!お名前をフルネームで、あと携帯電話番号をお願いします』
『それでは●●時にお待ちしております。』
こんな感じであっさり予約完了。
場所は、、アマンドがある六本木の交差点から、東京タワー方面に1分ほど行ったampmの一個右のビル。たしか5Fだったとおもう。エレベーターで5Fまで行くと、店員さんが迎えてくれる。
『さきほどお電話したAですが』
『はい、●●様ですね!それでは、ご案内の前に、写真付きの身分証明書をお持ちかどうかご提示お願いします』
登録の説明の前に、エレベーターをおりた直ぐの受付カウンターみたいなところでみたいなまずは身分証明書をもっているかどうかを確認された。
そして空いている席で案内。2人がけの、良く喫茶店あるような小さなテーブルに、対面に2席イスという席へ通される。
横の席には、すでに2人の男女が話し込んでいる。
その席で、店員さんから料金システムの説明。一通り料金の説明があった後、クーポンなどをもっているか確認。携帯電話の画面を見せて、ビジタートライアルコースの利用を伝える。(9800円+10%で2時間込みこみ飲み放題)
その後、個人情報の取り扱い同意や登録情報を記入。住所、電話番号、勤務先、勤務先業種、名刺の有無、などを記したとおもう。ここで再度身分証明書を提示。番号を控えていいか聞かれるが、同意。
ここまで終了して飲み物などの説明。今日は飲み放題で、女性の飲み物やチャージなどを全部含めて9800円+10%になること、前金になることを告げられ、お支払い。ちゃんと、レシートももらえる。
登録作業が終わって生ビール(プレミアルモルツ)をオーダー。
だが、オーダーと同時に『それでは女性会員様がお待ちですので席へご案内いたします』
ということで、案内される。
喉を潤すひまも、タバコで一服する暇も無し。
ちょっとドキドキしながら店員さんへ案内されて、奥のソファー席へ。
『男性会員様のご案内です。よろしくおねがいします。』
的なことを女性へつげ、自分も軽く挨拶して席へ座る。
ぶっちゃげ、こっちは緊張しまくりだ。まずどうしたらいいのか勝手がわからない。
そしてまだ飲み物が無い。灰皿も見あたらない。
が、緊張している暇は無い。なぜならソファー席の目の前に女性がいるわけで、放置するわけにも行かないからだ。
『はじめまして●●と申します。お名前お伺いしてもよろしいでしょうか?』
と、緊張しながらもこちらから話しかける。
初めて来たこと、緊張していること、勝手がわからないことなど、緊張のせいもあってこちらから一方的に話しまくった。
やっとビールが来て、相手にも何か頼むように薦める(この店では女性の飲み物は男性払いなので、女性が進んでたのみずらいようだ。)
それでやっと10分後ぐらいに乾杯。すんでいる場所や仕事や休日のすごし方などを話す。
打ち解けたところで、このお店には良く来るのか聞いたところ、1時間前にはじめてきたばかりとの事。住んでいるのは千葉で、わざわざこのために来たと。
見た目は、おとなしいOL系、OLというかカフェやソニプラでバイトしてそうなフリーターという感じ。、たしか24歳だったような(あんまり覚えてない。)見た目は悪くない。なんというかもてそうな感じではなく、おとなしくて合コンでは流れについていけずに、酔っ払いの解放をさせられる系。
個人的な印象では、ルックス○、性格○という感じ。
緊張もほどけて、1杯目のビールを飲み終えそうなところで店員登場
『お話中失礼いたします。男性のお客様にご案内がございますので移動をお願いします』
?????
どういうこと??
せっかく盛り上がってきたトコなのに??
名残惜しいやら、まだ店のシステムが飲み込めないならで次の席へ移動。さっきの席についてたぶん20ぐらい。
そして、次の席へ案内される。
2人目の席は、ソファー席ではなく、4人がけのテーブル席に、1人女性が座ってて、その隣に座る、
テーブルを中心に4方向に席があって、そのうちの隣り合って席2つを使うって感じ。
さっきよりもリラックスしていたので、スムーズに会話開始。
年齢はわすれた。たしか24-25歳だったような気がする。
アニメ系の声で、メイク薄めちょっと引っ込み思案な感じ。
決して美人ではないが、ブサイクでもデブでもない、
男にはもてないとおもうが、悪くないという感じ。
趣味は読書、本人いわく、高校の窓際の席で一人本読んでそう、といわれるとの事。
的確な表現だとおもう。酒はあんまりのめないらしく、勧めたところまだ大丈夫と言っていた。
本の話、テニスをやっていたという話、住んでいる場所の話などをして、また店員さんが来て、男性のお客様にご案内が~と言って移動する。
さっきよりも余裕があったので、次の席へ案内されるために歩いている間、店内を見渡してみる。
…女一人が多い。
どうやら、女のほうがあぶれているようだ。
店内は7-8割埋まって男女がにぎわっているのだが、そのなかで一人で待ちぼうけしている女性の姿も目に付く。
そんな事情もあって俺が動きまわらされているのかもしれない。
もしくは、はじめてきた俺に大していろいろ紹介するために普通にやっているのかもしれない。
そんなこんなで3人目。
…The婚活!という感じの女性。メイクがちょっと来い。
なんていうか…メイクも服装も合コンのためにがんばって来たセレブ憧れ女子、という感じ。
年齢は、失礼かと思って聞かなかった。
たぶん…20台後半~30手前
映画の話やTheSexAndTheCityの話などで盛り上がる。ちょっと酔っちゃったかもしてない的なことを言う。
ルックスは、決して悪くない。でも…よくも無い。この場所が合コンだったら、他の席を探したいところだ。
なんというか、肉食女子、婚活女子とはこうなんだな、という印象。
とてもじゃないが、興味本位で来た俺では受け止める器量は無い。
念のためフォローするが、見た目もそんなには悪くない。でも…なんというか…狙われている感と本気間が…ちょい怖い。
そしてお決まりの交代タイム。
今回は初めて、女性のお客様~が呼ばれたので、俺はそのままソファーで待つ。
やっと訪れた休憩のひと時。
灰皿を頼んでタバコに火を…
付けそうになったところで、店員さんから女性の紹介。
これで4人目、ここまで約1.5時間。
てか、超美人。きっと、外資系の秘書ってこんな顔してるんだろなーというルックス。スタイルもいい。エロくはなく、清潔感もある。できればこんな人と付き合いたいもんだ。
だが、情けないことに心の中で『こんな美人がなんでこんな店に?これがうわさのサクラか?』という微妙モードなテンションへ。
話もテキトーにあわせて様子をい伺っていたのだが、ここで 、営業時間的に閉店の時間5分前。
今日は楽しかった旨伝えて、店員さんへ帰る旨を伝える。
前金で払っているから、会計は無し。
液まで送りますよ、ということで女性も一緒に店を出る。液まで歩いてちょっと話をする。
電車で一駅で乗り換えて世田谷方面だということ。
一緒に電車に乗って、一駅。
そこでお別れ。
ここまでで、本日のシングルスバーグリーン終~了~!
そのまま電車で自宅最寄駅で降りて、松屋で牛丼を食らう。
1コ後悔。
4人目の美人って適当にあしらってたけど、実は超もったいないことしたんじゃね!!??
いやーなんか俺に負け犬根性がついてたのか、美人=サクラかな、と思ってたんだけど。
ふつーに電車で帰ってったし。来たの初めてっていってたし。
職業は外資系の事務って言ってた。
帰りにいくらでも連絡先聞けただろうに。。。
牛丼を食って、行き着けのBARでグリーンの話を報告。
いろいろ話して、落ち着いて脳内を整理した結果、
・1人につき20-30分で変えられるから、気に入ったら『場所を変えて飲もう』とか、『連絡先教えて』とか積極的にやらないと永遠にお近づきになれない
・1万円分は楽しんだ。(2回目以降も1万円込みこみでで飲めるらしい。)
・4人目はもったいないことをした。
まとめるとこんな感じ。
なんというか…悪くない。
男でも女でも気になるなら行ってみるといい。店員がセッティングするから、こっちから声掛けるとか1人であぶれたらとかそんな心配は無い。むしろ、そんな心配が無いほどあわただしい。
店員はおおむね好印象。
女性は完全に、本当にタダ。
男は、クーポン見せないと1万にならない空気だったので携帯のホームページブックマークしておくことをお勧めする。
そんな感じ。
男の服装は半分ぐらいがスーツ。半分ぐらいがジャケット系。
てっきりスーツじゃないと怒られるぐらいに思ってたけど、そんな事は無い。
お互い素人だからキャバクラみたいな出会いを求めるなら、たぶん楽しめない。
おとなしくてこっちから話を振らないと話にならない子が2人いたし。
サクラがいるかどうかは、結局結論でず。
だが、俺みたいに『美人=サクラ』という脳内を持っていると、いざ美人が登場したときに損することになるので注意。
てか、二度と会えないと思うと、マジもったいない事した。
勝手がわかったから今後又行ってみようとは思う。
ただ、3度目があるかどうかはわからんけどね。
この体験談を書くのは、他に体験談がみつからないので、自分自身行く前に不安だったから、今後行ってみようと考えている人が少しでも参考にしてくれればいい、そうおもったからだ。
店に特定されるのを防ぐために、行った曜日、時間は伏せる。
某日、某曜日。
用事が早く終わり時間が空いたので、以前から興味のあったグリーンへ電話する。
『はじめてなんですが、これからお伺いできますか?』
『はい!大丈夫です!お名前をフルネームで、あと携帯電話番号をお願いします』
『それでは●●時にお待ちしております。』
こんな感じであっさり予約完了。
場所は、、アマンドがある六本木の交差点から、東京タワー方面に1分ほど行ったampmの一個右のビル。たしか5Fだったとおもう。エレベーターで5Fまで行くと、店員さんが迎えてくれる。
『さきほどお電話したAですが』
『はい、●●様ですね!それでは、ご案内の前に、写真付きの身分証明書をお持ちかどうかご提示お願いします』
登録の説明の前に、エレベーターをおりた直ぐの受付カウンターみたいなところでみたいなまずは身分証明書をもっているかどうかを確認された。
そして空いている席で案内。2人がけの、良く喫茶店あるような小さなテーブルに、対面に2席イスという席へ通される。
横の席には、すでに2人の男女が話し込んでいる。
その席で、店員さんから料金システムの説明。一通り料金の説明があった後、クーポンなどをもっているか確認。携帯電話の画面を見せて、ビジタートライアルコースの利用を伝える。(9800円+10%で2時間込みこみ飲み放題)
その後、個人情報の取り扱い同意や登録情報を記入。住所、電話番号、勤務先、勤務先業種、名刺の有無、などを記したとおもう。ここで再度身分証明書を提示。番号を控えていいか聞かれるが、同意。
ここまで終了して飲み物などの説明。今日は飲み放題で、女性の飲み物やチャージなどを全部含めて9800円+10%になること、前金になることを告げられ、お支払い。ちゃんと、レシートももらえる。
登録作業が終わって生ビール(プレミアルモルツ)をオーダー。
だが、オーダーと同時に『それでは女性会員様がお待ちですので席へご案内いたします』
ということで、案内される。
喉を潤すひまも、タバコで一服する暇も無し。
ちょっとドキドキしながら店員さんへ案内されて、奥のソファー席へ。
『男性会員様のご案内です。よろしくおねがいします。』
的なことを女性へつげ、自分も軽く挨拶して席へ座る。
ぶっちゃげ、こっちは緊張しまくりだ。まずどうしたらいいのか勝手がわからない。
そしてまだ飲み物が無い。灰皿も見あたらない。
が、緊張している暇は無い。なぜならソファー席の目の前に女性がいるわけで、放置するわけにも行かないからだ。
『はじめまして●●と申します。お名前お伺いしてもよろしいでしょうか?』
と、緊張しながらもこちらから話しかける。
初めて来たこと、緊張していること、勝手がわからないことなど、緊張のせいもあってこちらから一方的に話しまくった。
やっとビールが来て、相手にも何か頼むように薦める(この店では女性の飲み物は男性払いなので、女性が進んでたのみずらいようだ。)
それでやっと10分後ぐらいに乾杯。すんでいる場所や仕事や休日のすごし方などを話す。
打ち解けたところで、このお店には良く来るのか聞いたところ、1時間前にはじめてきたばかりとの事。住んでいるのは千葉で、わざわざこのために来たと。
見た目は、おとなしいOL系、OLというかカフェやソニプラでバイトしてそうなフリーターという感じ。、たしか24歳だったような(あんまり覚えてない。)見た目は悪くない。なんというかもてそうな感じではなく、おとなしくて合コンでは流れについていけずに、酔っ払いの解放をさせられる系。
個人的な印象では、ルックス○、性格○という感じ。
緊張もほどけて、1杯目のビールを飲み終えそうなところで店員登場
『お話中失礼いたします。男性のお客様にご案内がございますので移動をお願いします』
?????
どういうこと??
せっかく盛り上がってきたトコなのに??
名残惜しいやら、まだ店のシステムが飲み込めないならで次の席へ移動。さっきの席についてたぶん20ぐらい。
そして、次の席へ案内される。
2人目の席は、ソファー席ではなく、4人がけのテーブル席に、1人女性が座ってて、その隣に座る、
テーブルを中心に4方向に席があって、そのうちの隣り合って席2つを使うって感じ。
さっきよりもリラックスしていたので、スムーズに会話開始。
年齢はわすれた。たしか24-25歳だったような気がする。
アニメ系の声で、メイク薄めちょっと引っ込み思案な感じ。
決して美人ではないが、ブサイクでもデブでもない、
男にはもてないとおもうが、悪くないという感じ。
趣味は読書、本人いわく、高校の窓際の席で一人本読んでそう、といわれるとの事。
的確な表現だとおもう。酒はあんまりのめないらしく、勧めたところまだ大丈夫と言っていた。
本の話、テニスをやっていたという話、住んでいる場所の話などをして、また店員さんが来て、男性のお客様にご案内が~と言って移動する。
さっきよりも余裕があったので、次の席へ案内されるために歩いている間、店内を見渡してみる。
…女一人が多い。
どうやら、女のほうがあぶれているようだ。
店内は7-8割埋まって男女がにぎわっているのだが、そのなかで一人で待ちぼうけしている女性の姿も目に付く。
そんな事情もあって俺が動きまわらされているのかもしれない。
もしくは、はじめてきた俺に大していろいろ紹介するために普通にやっているのかもしれない。
そんなこんなで3人目。
…The婚活!という感じの女性。メイクがちょっと来い。
なんていうか…メイクも服装も合コンのためにがんばって来たセレブ憧れ女子、という感じ。
年齢は、失礼かと思って聞かなかった。
たぶん…20台後半~30手前
映画の話やTheSexAndTheCityの話などで盛り上がる。ちょっと酔っちゃったかもしてない的なことを言う。
ルックスは、決して悪くない。でも…よくも無い。この場所が合コンだったら、他の席を探したいところだ。
なんというか、肉食女子、婚活女子とはこうなんだな、という印象。
とてもじゃないが、興味本位で来た俺では受け止める器量は無い。
念のためフォローするが、見た目もそんなには悪くない。でも…なんというか…狙われている感と本気間が…ちょい怖い。
そしてお決まりの交代タイム。
今回は初めて、女性のお客様~が呼ばれたので、俺はそのままソファーで待つ。
やっと訪れた休憩のひと時。
灰皿を頼んでタバコに火を…
付けそうになったところで、店員さんから女性の紹介。
これで4人目、ここまで約1.5時間。
てか、超美人。きっと、外資系の秘書ってこんな顔してるんだろなーというルックス。スタイルもいい。エロくはなく、清潔感もある。できればこんな人と付き合いたいもんだ。
だが、情けないことに心の中で『こんな美人がなんでこんな店に?これがうわさのサクラか?』という微妙モードなテンションへ。
話もテキトーにあわせて様子をい伺っていたのだが、ここで 、営業時間的に閉店の時間5分前。
今日は楽しかった旨伝えて、店員さんへ帰る旨を伝える。
前金で払っているから、会計は無し。
液まで送りますよ、ということで女性も一緒に店を出る。液まで歩いてちょっと話をする。
電車で一駅で乗り換えて世田谷方面だということ。
一緒に電車に乗って、一駅。
そこでお別れ。
ここまでで、本日のシングルスバーグリーン終~了~!
そのまま電車で自宅最寄駅で降りて、松屋で牛丼を食らう。
1コ後悔。
4人目の美人って適当にあしらってたけど、実は超もったいないことしたんじゃね!!??
いやーなんか俺に負け犬根性がついてたのか、美人=サクラかな、と思ってたんだけど。
ふつーに電車で帰ってったし。来たの初めてっていってたし。
職業は外資系の事務って言ってた。
帰りにいくらでも連絡先聞けただろうに。。。
牛丼を食って、行き着けのBARでグリーンの話を報告。
いろいろ話して、落ち着いて脳内を整理した結果、
・1人につき20-30分で変えられるから、気に入ったら『場所を変えて飲もう』とか、『連絡先教えて』とか積極的にやらないと永遠にお近づきになれない
・1万円分は楽しんだ。(2回目以降も1万円込みこみでで飲めるらしい。)
・4人目はもったいないことをした。
まとめるとこんな感じ。
なんというか…悪くない。
男でも女でも気になるなら行ってみるといい。店員がセッティングするから、こっちから声掛けるとか1人であぶれたらとかそんな心配は無い。むしろ、そんな心配が無いほどあわただしい。
店員はおおむね好印象。
女性は完全に、本当にタダ。
男は、クーポン見せないと1万にならない空気だったので携帯のホームページブックマークしておくことをお勧めする。
そんな感じ。
男の服装は半分ぐらいがスーツ。半分ぐらいがジャケット系。
てっきりスーツじゃないと怒られるぐらいに思ってたけど、そんな事は無い。
お互い素人だからキャバクラみたいな出会いを求めるなら、たぶん楽しめない。
おとなしくてこっちから話を振らないと話にならない子が2人いたし。
サクラがいるかどうかは、結局結論でず。
だが、俺みたいに『美人=サクラ』という脳内を持っていると、いざ美人が登場したときに損することになるので注意。
てか、二度と会えないと思うと、マジもったいない事した。
勝手がわかったから今後又行ってみようとは思う。
ただ、3度目があるかどうかはわからんけどね。