「天まで届け」
2025.4.6 199今日はさだまさしさんのこの曲を紹介します。子供の頃、さだまさし さんの歌詞がとても好きでした。プロポーズされるならこんな言葉で。なんて思って聞いていた幼い頃がありました。私は1992年の8月に韓国で3万双の国際合同結婚式に参加しました。桜田淳子さんと同じ時です。あの頃も、テレビや マスコミは大騒ぎしていましたが初めてマッチングを受けた時一番最初の主体者に同じお墓に入ってくれと言われて、とても幸せな気持ちになりました。未来への約束が永遠への約束が、確かにあったからです。残念ながら その祝福は壊れそして再祝福を受け現在私は60歳になりました。いま、私は一つの決断を下しました。私は、愛し合い愛の墓を残して死にたいです。だから やはり今の主人とはお墓は、海にまくか樹木葬で…。なんて、、、。そんな約束で、このまま死んじゃったら、神様に何も返す言葉がないなと思いました。だから私は新しい出発をしようと思います。そして私が行くべき 自分の方向性を毎日 訓読している天聖経のみ言の中で探していました。43日間 祈った 最終日。4月2日に天聖経の中から答えをいただきました。「2つの世界に通じなければならないのです。」だから私は出発します。ずっと日本に留まっていたからです。ちょうど2011年の12月に私は韓国の麗水の修練会に参加しました。そこで覚えるようにと、言われた曲があります。「半月」青い空 銀河水桂の木一本うさぎ一匹白い小舟に帆もかかげず櫓もないままよく行くよ西方の国へ銀河水を越えて雲の国へ雲の国を過ぎてどこへ行く遠くからピカピカ さして来るのは朝の星の燈台だって道を探せ私は韓国の清海ガーデンで40日の期間み言を学びました。お父様から頂いた大切なメッセージは、この内容でした。33名の修練生が参加しました。私はあの時もうボロボロで両腕を支えてもらわないと立ち上がれないくらい弱っていたお父様のそのお姿が忘れられません。主の、、、そのお姿を拝見した時もうお父様 休まれてください。あとは私がやりますからそう祈った忘れられない記憶があります。だから私が続きをやります。私は 鬼退治に出かけます。サタン撲滅のために戦います。私は今の主人が求める安らぎの女性ではありませんでした。小さい頃から ロボットアニメばかり見ていたせいでしょうか。また、サタン分立のために役事をしたいとお祈りしている私です。日にち は未定ですが私は東の国から西の国に行きます。櫓もない、うさぎが一匹。言葉もできない私がよく行くよと笑われそうですが。ちょうど私は35カ国の翻訳 アプリを注文しています。私は翻訳 アプリを使って西の国へ。今から12年ほど前の写真です。これから青春 !!という気持ちで出発します。私は一度、全てをリセットして西の国に向いたいと思います。東洋と西洋を一つに結ぶ道。まだ 船で行くか飛行機で行くか分かりませんが。気持ちだけは世界に向かっている私です。😄昨日の訓読 家庭教会で感動した み言はこちらです。「天国の真ん中で死ななければならないのです。」でも私はまだ死んでいません。😄💦💦気持ちだけは元気です!アージュ最後まで読んでくださった皆様。ありがとうございます。ひぐま めぐみ 拝めんめんくま33(めんめんくまは33人います。)