気づけば28週と3日
日に日に胎動が強くなる
保田圭さんが無事に男の子を出産されたみたいですね
おめでたい


今日は、父に娘を家で見ていてもらって、一人で28週以降に参加できる赤枝医院の無痛分娩の説明を聞きに行きました
私を含め8人の妊婦さんが参加していました
そして何と
副院長先生が説明してくれました
忙しいだろうに
そしてとーっても丁寧に説明して下さいました
説明後は質問にも答えてくれて
何かありますか
と言われた瞬間、待ってました
とばかりに質問しようとしましたが、皆シーンとしていて、ちょっとちゅうちょしました(笑)
ああいう時って何とも質問しにくい空気ありますよね
でも、聞きたいことは全て聞きました
やはり、娘を産んだ時の病院でのトラウマが凄くあるので、質問できて良かったです
前回出産した時のトラウマとは…
子宮口4センチまで我慢して、やっと無痛分娩の処置をしてすぐに効いてきて楽になったと思ったら、全身が物凄く痒くなり
(麻酔の副作用らしいです。)
2時間位は楽でお喋りまで出来ていたのに、痒みがおさまってきたらドンドン痛くなってきて最後産むまで本当に死ぬかと思う痛みを味わい、意識朦朧とし
会陰切開も、縫合も凄く痛かったし
全然無痛分娩じゃなかったです。
途中一気に楽になってたので、後半の急激な痛みがもう物凄く恐怖として残っています。
立ち会ってくれた旦那のお母さんは病院で仕事しているので、後から話したら、痒みを訴えた後、麻酔の点滴外していたし、物凄く血圧高いままずっと先生見に来ないで放置だったし、こそこそっと無痛だけどなんか凄い痛がってますって先生に助産師が言ってたよ
と聞いて
プラス出産してから入院中の助産師さんの感じもあんまり…
なのでめちゃめちゃ近いですが、1時間くらい離れている赤枝医院にしました。
本当にトラウマで
でも、今日副院長先生の話を聞いて、やっぱり遠くてもこっちで良かったなと思いました。
娘を産んだ病院も、評判はいいですし、数少ない無痛分娩ができる病院。
実際同じ時に産んだ方は三人目で初めて無痛分娩にしたが、ちゃんと無痛だったみたいだし。
赤枝医院で聞いたら、前回は見ていないから何とも言えないが、麻酔のチューブが抜けていた可能性もあるし、麻酔で使う薬によって痒みが出る人がいるから、赤枝医院では副作用があればその人に合わせて麻薬の薬を変えると言っていました。
計画分娩だから、促進剤の急激な痛みが恐い事も、そんなにいきなり作用の強い促進剤は使わず、徐々にだから大丈夫だし、痛くなってきて我慢が辛ければ早い段階で麻酔をいれて大丈夫
。
と言っていたので、とても安心しました
もう妊娠8カ月
足りないものを準備したり、そろそろ始めなくては