こんにちは!!
免許を取って1日経ちますが
まだ車には乗っていません
かずです笑
さて、突然ですが
今まであなたはテストで
できなかった。。。
と思った時
2つのパターンが
ありませんでしたか?
2つのパターンとは
「しっかり覚えていれば
できたパターン」
「まったく手も足も
出なかったパターン」
この2つのパターンのうち
「しっかり覚えていれば
できたパターン」
を落とすのは
とてももったいない
と思いませんか?
こうならないために、
・しっかりと覚えておきたいコツ
・テストに出やすいポイン
をこのブログでは
書いていきます!
ただし、
あなたがこの記事を
最後まで
読まなかった場合
必ずあなたは学科試験本番で
「あ、これは一時停止だったかな
徐行だったかな。。。」
「安全地帯はどの状態の時
徐行だったかな。。。」
などと迷い、
その悪影響は
他の問題にも
影響していきます。
そうならないために、
このブログでは
1問でも多く
コツ・ポイントを
紹介することで
あなたに楽して
延泊せずに
免許合宿を楽しんで
帰ってほしいと思います!
前置きが長くなりましたが、
今日の範囲にいきたいと思います!
今日は。。。
「当たり前のようで
当たり前じゃない、
確実に点を取りたい
信号機の意味!」
について
勉強していきたいと思います!
「信号機」
あなたは毎日見ているし、
青が「進め」
黄が「注意」
赤が「止まれ」
でしょ?そんなのわかってるよ!
という人がとても多いです。
しかし、勘違いしないでください。
青が「進め」
黄が「注意」
赤が「止まれ」
これは間違っています!!!
このように思って
学科試験を受けると
エライことになります。。。
というのも、
学科教本では
車について(軽車両を除く)
青:直進、右左折することができる
黄色:停止位置から進んではいけない
しかし、黄色の灯火に変わった時、
停止位置に近づいて安全に停止できない場合
そのまま進むことができる
赤:停止位置を超えて進んではいけない
となっています。
青だからといって、
進まなければならない
わけではありません。
このように
ぼんやりした
イメージだけでは
設問に対して
正確に答えられない
ようになっている
問題がたくさんあります。
そこでポイントを
いくつかまとめて
おきますので、
①学科教本に
アンダーラインを引く
②ルーズリーフやノートなどに
自分でまとめる。
どちらかの方法を
取ってください!
学科試験前に
パッと見直せるように
どちらかを必ずしてくださいね!
では行きますよ!
point☆
青色の灯火:
(車)
直進、右左折することができる
(軽車両、二段階右折する原付)
右折するときは
右折する地点まで直進し、
その地点で向きを変え、
進む方向が青になるのを待つ。
黄色の灯火:
停止位置から進めないが、
黄色の灯火に変わった時
停止位置に近づいて安全に停止できない場合
そのまま進むことができる
赤色の灯火:
(すでに右左折している車)
右左折方向の信号が赤でも
そのまま進むことができる
しかし、青色の灯火に
従って進んでくる車、
路面電車の進行を
妨げてはいけない。
ただし軽車両、
二段階右折による原付は
右折方向の信号が赤ならば
停止しなければならない。
これが基本的な
青、黄、赤の信号です!
さらに
青色灯火の矢印:
軽車両、二段階右折の原付
は右折できない。
黄色灯火の矢印:
路面電車は矢印の方向に
進むことができる。
歩行者、車は進んではいけない。
黄色灯火の点滅:
他の交通に注意して
進むことができる
赤色灯火の点滅:
車、路面電車は
停止線で一時停止
確認後に進める。
これらを覚えれば信号機の
灯火、点滅に関しては
点数を落とさなくなります!
今すぐに、
今までの部分を
学科教本で
アンダーラインを引くなり、
ノートなどにまとめるなりを
してください!!
今すぐにです!!
では今日はこの辺で!
