保育園卒業と引っ越し
六花、1歳と7ヶ月
今月の末に急遽引っ越しをすることになって、
先月いっぱいで
六花は、0歳9が月から通い始めた保育園をやめました

およそ、9ヶ月間の保育園生活。
預けはじめのときは、本当に預けていいか
この子の人格形成に悪影響だったらどうしよう。。。とか
私の母が「3歳までは手元で育てたら?」というし
周りにも、そういうお母さんが比較的多い中で
すごい罪悪感を感じつつ
でも、仕事もしないといけない部分もあって
たぶん、六花自身よりも、悶々とし、泣いたり、凹んだり
そんな感じで、日々仕事にでかけたり
「絶対に、なるべく早く脱保育園!!」
という気持ちを胸に強くもって
六花を保育園に預け始めました。
あれから、9ヶ月。
ずいぶん長いように感じたけど、
たったの、9ヶ月。
確かに、怪我をして帰ってきたり、
驚くほど、沢山の病原体にお世話になったり、、、、
まぁ、仕事がなかなかままならなかったのも事実で、
やっぱり、子供が小さいうちは、外で働くのって大変、、、って痛感しつつ
どんどん、どんどん、保育園になじんで行く六花のたくましさを
誇らしく。そして、とっても、ありがたく感じていました。
それが、今回、引っ越しによって、
念願の 脱・保育園
ん?念願の?かな・・・
まだ、幼児の入り口、言葉もかたことな娘ですが
毎日遊んでいた友達や先生との別れは寂しかったようで、
最後の日、みんなに送り出されながら
先生がつくってくれた、入園から今日までの六花の成長アルバムを
先生と一緒にみながら
いつまでも、いつまでも帰ろうとしませんでした。
いつもは、さくっと「かえろ!」と言って帰るのに、
きっと、今日で最後とかわかってるんだろうなーと
六花を差し置いて、私が号泣寸前。
必死に涙をこらえて、園を後にしました。
(帰り道、泣きましたけど)
これからは、毎日、ママと一緒だけど、
どこまで、それも、楽しいか?
保育園のお友達や、先生と一緒にいた楽しい時間を
どこまで満たしてあげられるか
脱・保育園は
新しい挑戦でもあるなぁと気がついたのです。
まぁ、、、世の中のお母さんは、毎日やってることなんだけどね。。。
すごいなぁ。と尊敬。

一人で遊ぶ六花は、少し寂しそうで。
かあさん、涙がでちゃいそうでした。
9ヶ月前、保育園に預けるかどうか
すごく悩みました。
きっと、今のこの時期、
同じように悩んでいるお母さんって沢山いるはず。
今は「全然、預けるよ!」と思っていても、
いざ、園に預けて、自分がその場を去るとき、「ママーーー」と号泣する子供に
背を向けて、戻る訳にもいかないから、その場を立ち去る時の
つんざかれそうなハート
「かわいそう!」「自分ってひどいかな」
と絶対に一度は思うはず
でも、9ヶ月後。
結果は、うちの場合は、預けて正解!!!
まず、よかったことは、集団の中で生活して、
いろいろと生活力がついたこと、
歯磨きも、トイレも、なんとなく、入り口を保育園の先生が作ってくれたので
とても、スムーズ。。
友達との、やり取りや、ごめんなさい。ありがとう。どうぞ。
そういうコミュニケーションも上手になったし。
なによりも、歌や踊りもいっぱい覚えて、
私があとから、調べて、一緒に歌ったり
なによりも、人見知りもなし。
生活にもきちんとリズムがついたなと思います。
でも、うちは、私がアルバイト(シフト制)だったので、
比較的預ける時間も短かったから、よかったほうで
本当に、朝から晩までいる子も中にはいて、
そういう状態の善し悪しは判断できないなーと思うのです。
でも、世の中、アルバイトで保育料を払うのは大変なことで
ちゃんと、ある程度家計の足しになるように稼ぐには、
朝から晩まで預けるしかないということになるんだよね。
子育てのなかで、いろいろな、矛盾をはらんだ保育園。
でも、一つだけ言えるのは、
母親も、絶対に自分の時間が必要で
そのために、子供を安心した環境へ預けられる
そういうサービスが良心的な価格で、もっと充実したらいいなということ
やっぱり、メリハリが大事で
何か、仕事でも、家事でも、
子供が邪魔だなぁー、子供のせいではかどらないなーと
イライラして、それを子供にぶつけながらいるのは、
子供にも、自分にも本当によくないなぁと感じて
ベストは
遊ぶときは、狂ったように遊ぶ
そして、ぐっすり昼寝をさせる
その間に、いろいろとやる。。。
・・・と、まぁ、あまり計算通りにいないのが育児かな。。。
あっ!blog書いている間に、
娘が起きてきた!
それでは。
去年の結婚式のこともblogに書きたいけど
まだ、かけてないなぁ。
そして、ぐ
今月の末に急遽引っ越しをすることになって、
先月いっぱいで
六花は、0歳9が月から通い始めた保育園をやめました

およそ、9ヶ月間の保育園生活。
預けはじめのときは、本当に預けていいか
この子の人格形成に悪影響だったらどうしよう。。。とか
私の母が「3歳までは手元で育てたら?」というし
周りにも、そういうお母さんが比較的多い中で
すごい罪悪感を感じつつ
でも、仕事もしないといけない部分もあって
たぶん、六花自身よりも、悶々とし、泣いたり、凹んだり
そんな感じで、日々仕事にでかけたり
「絶対に、なるべく早く脱保育園!!」
という気持ちを胸に強くもって
六花を保育園に預け始めました。
あれから、9ヶ月。
ずいぶん長いように感じたけど、
たったの、9ヶ月。
確かに、怪我をして帰ってきたり、
驚くほど、沢山の病原体にお世話になったり、、、、
まぁ、仕事がなかなかままならなかったのも事実で、
やっぱり、子供が小さいうちは、外で働くのって大変、、、って痛感しつつ
どんどん、どんどん、保育園になじんで行く六花のたくましさを
誇らしく。そして、とっても、ありがたく感じていました。
それが、今回、引っ越しによって、
念願の 脱・保育園
ん?念願の?かな・・・
まだ、幼児の入り口、言葉もかたことな娘ですが
毎日遊んでいた友達や先生との別れは寂しかったようで、
最後の日、みんなに送り出されながら
先生がつくってくれた、入園から今日までの六花の成長アルバムを
先生と一緒にみながら
いつまでも、いつまでも帰ろうとしませんでした。
いつもは、さくっと「かえろ!」と言って帰るのに、
きっと、今日で最後とかわかってるんだろうなーと
六花を差し置いて、私が号泣寸前。
必死に涙をこらえて、園を後にしました。
(帰り道、泣きましたけど)
これからは、毎日、ママと一緒だけど、
どこまで、それも、楽しいか?
保育園のお友達や、先生と一緒にいた楽しい時間を
どこまで満たしてあげられるか
脱・保育園は
新しい挑戦でもあるなぁと気がついたのです。
まぁ、、、世の中のお母さんは、毎日やってることなんだけどね。。。
すごいなぁ。と尊敬。

一人で遊ぶ六花は、少し寂しそうで。
かあさん、涙がでちゃいそうでした。
9ヶ月前、保育園に預けるかどうか
すごく悩みました。
きっと、今のこの時期、
同じように悩んでいるお母さんって沢山いるはず。
今は「全然、預けるよ!」と思っていても、
いざ、園に預けて、自分がその場を去るとき、「ママーーー」と号泣する子供に
背を向けて、戻る訳にもいかないから、その場を立ち去る時の
つんざかれそうなハート
「かわいそう!」「自分ってひどいかな」
と絶対に一度は思うはず
でも、9ヶ月後。
結果は、うちの場合は、預けて正解!!!
まず、よかったことは、集団の中で生活して、
いろいろと生活力がついたこと、
歯磨きも、トイレも、なんとなく、入り口を保育園の先生が作ってくれたので
とても、スムーズ。。
友達との、やり取りや、ごめんなさい。ありがとう。どうぞ。
そういうコミュニケーションも上手になったし。
なによりも、歌や踊りもいっぱい覚えて、
私があとから、調べて、一緒に歌ったり
なによりも、人見知りもなし。
生活にもきちんとリズムがついたなと思います。
でも、うちは、私がアルバイト(シフト制)だったので、
比較的預ける時間も短かったから、よかったほうで
本当に、朝から晩までいる子も中にはいて、
そういう状態の善し悪しは判断できないなーと思うのです。
でも、世の中、アルバイトで保育料を払うのは大変なことで
ちゃんと、ある程度家計の足しになるように稼ぐには、
朝から晩まで預けるしかないということになるんだよね。
子育てのなかで、いろいろな、矛盾をはらんだ保育園。
でも、一つだけ言えるのは、
母親も、絶対に自分の時間が必要で
そのために、子供を安心した環境へ預けられる
そういうサービスが良心的な価格で、もっと充実したらいいなということ
やっぱり、メリハリが大事で
何か、仕事でも、家事でも、
子供が邪魔だなぁー、子供のせいではかどらないなーと
イライラして、それを子供にぶつけながらいるのは、
子供にも、自分にも本当によくないなぁと感じて
ベストは
遊ぶときは、狂ったように遊ぶ
そして、ぐっすり昼寝をさせる
その間に、いろいろとやる。。。
・・・と、まぁ、あまり計算通りにいないのが育児かな。。。
あっ!blog書いている間に、
娘が起きてきた!
それでは。
去年の結婚式のこともblogに書きたいけど
まだ、かけてないなぁ。
そして、ぐ