西武第3球場 -5ページ目

ファルマン通り点灯式 2010~2013

前回、所沢駅西口イルミを振り返ってみたので、ファルマン通りのイルミも軽く振り返ってみます。
プロぺの先のダイエー前です(地元民しか分からないかなwww)

2010年 野上&平野






2011年 秋山&原
この時は行ってません あせる

2012年 浅村&熊代


2013年 高橋&永江






所沢駅西口イルミ2009~2014

今日から12月ですね~。

こないだ所沢駅のイルミネーションの点灯式に参加して、以前の写真を久しぶりに掘り起こしてみました。

写真を撮るようになったのはここ4~5年なので、思ったほどなかったですが あせる

2009年(赤田、涌井)
☆前年日本一で連覇を狙うも屈辱の4位。涌井は最多勝&沢村賞
赤田キャプテンが、来シーズン、また違った形でとは言えライオンズに戻ってきてくれるのは嬉しい限りです(^^)



2010年(高山、岸)
☆シーズンはゲーム差なしの2位
ライオンズのエースとして君臨した岸と、10月に阪神を戦力外なってしまった久。。



2011年(浅村、牧田)
☆シーズン3位。
浅村の髪型が気になる…(笑)


2012年(十亀、秋山)
☆シーズン2位。
十亀のおかげで楽しかった♪




2013年(鬼崎、坂田)
☆シーズン2位。
写真ありません<(_ _)> 同日行われた同じ所沢のファルマン通りでのイベントへ行ってました(永江、高橋ともみー)

2014年(増田、梅田)
☆シーズン5位。
先日の模様です。2人のトークはまだまだ堅かったな(笑)


何年も経ってないのに、何だか懐かしいです。機会あったら、他のイベントもまとめてみようかな。

2014.11.29 所沢駅西口 イルミライティングファンタジア 2014―2015 <点灯式>

今年も西武所沢店前のイルミ点灯式へ参加してきました。

登場するライオンズの選手は、増田、梅田両選手♪梅ちゃんがこのイベントに参加するなんて想像してなかったな~(^^)
そして今日は例年より寒くもなく、混乱するほどの混雑でもなくww。



ステージの位置がイルミネーション側へ移動したり、選手登場までのイベントがなくなったり、今年は少し変更ありましたね。もう自己紹介しなくてもおなじみになった双子のお姉さん司会はともかく、トコろんが前面に押し出された演出は所沢市からの推薦でしょうか(^^)






いきなり日ハムファンからの質問から始まった恒例の質問コーナー。2人とも口達者じゃないので、無難な回答。。やっぱ十亀んが面白かったなーなんて。



2人は仲悪くもなく(良くもなく)だとか(笑)
梅ちゃんは同じ生年月日の水口と特に仲がいいらしく。一方の増田はともみーらしい。楽しそう♪
そうそう、梅ちゃんが子どもの頃に好きだった選手は、岩村と高橋由伸だったかな。増田はかなーり考えて松坂と言ってました。



来季に向ける意気込みは、増田は一年間故障せず出場して0勝!←やはり先発投手の勝ちを消すようなピッチングは嫌だという意味です。梅ちゃんは、入団した時にライオンズが優勝したので、今は自分たちが引っ張っていけるような選手になりたい…と、3割打つことらしい<(`^´)>
まずは1軍定着してね。


まだ他にも質問あったと思うけど、他の方のブログお読みください(笑)
最後はトコろんと熱い握手?-つーか、トコろんってヒバリだったんだ!市民なのに知らなかった(@_@;)


イルミはこんな感じに点灯!!!


で、ここで点灯式は終了。あっという間でした。


続いてはライオンズストアへ移動です。こちらでカレンダーを買うとサインを入れてくれるのです。


購入者の列が終わると、スタッフと記念撮影してました。公式かFBに掲載されるかな。


そして、こちらのスポットでも恒例の記念ショット!


今年も楽しい点灯式でした。







サンクスフェスタ

2014 入間航空祭

府中刑務所文化祭見学(前記事)の後、まだ昼過ぎだったので入間航空祭へ行ってみました。
子どもの頃は父親に連れられて行ったものだけれど、かなりお久しぶりの参加。
しかもブルーインパルスが登場する13時ギリギリに駅に到着という…

電車内のアナウンスでは「入場できない場合もあります」、、、なんて脅されましたが、無事に堪能できました(*゜▽゜ノノ゛☆


上空が曇りの部分と晴れの部分がある関係で、写真撮るのは難しかったです。
初めての航空写真撮影??








空の芸術は素晴らしいものでした :*:・( ̄∀ ̄)・:*:








周りを見渡せば、球場以上に素晴らしいカメラ機材をお持ちの方が多くて驚きました。プロ顔負けですね。





しかし、ブルーインパルスの、かっけーこと(笑)
その姿を美しく捉える事の難しさと魅力って、つい夢中になってしまいました。
そこそこ捉えるだけならある程度カメラの性能まかせで何とかなるんですが、納得できるレベルになるには相当修行が必要だな…