アニメ漫画腐BL独り言 -7ページ目

アニメ漫画腐BL独り言

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※たいしたことは書いてないですが少しのネタバレもノーな方は気を付けて下さいな!





八代と百目鬼の両片思いにキュンキュンする巻でした。

話の面白さには全幅の信頼を勝手に寄せていてさらにハッピーエンドであることは確実なので安心して読める(た)(つまり愚痴が全くない)からあまり語ることはない。

三角さんの付き人?の天羽(あもう)さんもいい。天羽さんから三角さんへの報われる前提の矢印はあってもなくてもいいがちょっと期待してしまう。

あと前巻の私の影山に対する気持ちを今回百目鬼さんが代弁してくれました。

百目鬼は影山に、矢代は百目鬼が久我に敬語なしで話してるのを携帯越しに聞いて久我に嫉妬してるのもよかった。平等。私どちらかが優位に立ってるNightSのような設定は苦手なので。精神衛生上(元々汚れてるがな)





※特典?貰える場所が限られてる?ペーパーのネタバレをとりあえずさらっと。





てかあれや!(似非すみません)
表紙の場面がペーパーの⑤コマ目と⑥コマ目の間だったのか!素敵!(単純)

①雨が降る中信号待ちで自分の上着を矢代の雨除けにする百目鬼。
「…雨が強くなりそうです」
「うん…」
「どこかに入らないと頭が濡れます」
②「俺は今この信号渡ってずっとずーっとあっち側に行きてーの」
「…」
③「この道沿い100メートル先にコンビニがあります。傘を買ってきますから待っていて貰えますか?」
④「.....〝ワン″って、言ってみ」
「……?ワン..「よし」
⑤「行ってこいポチ」
「?はい」
(んで表紙の傘を買って急いで(小走りで?)矢代の元に戻る百目鬼)
⑥「頭」
⑦「お待たせしました」
(.....1本  おいおいまさか…)
⑧グイ((多分)百目鬼が傘を持って矢代1人だけ入れる)「行きましょう。俺が差します。」
「..........」矢代の頭上から相合傘の絵が転げ落ちる(笑)(私の文章表現力…)
⑨百目鬼と反対の方向を見ながら拗ねた顔で「おっせーよ ヴァカ」
10(⑨コマの②人のおでこより上の1コマがあって)
11「すみません」





結局台詞全部書いてしまった
そういえば要約以前に語彙力文章表現力自体乏しかった