こんにちは。メンクンです。


今日はバイトの日でした。ガーンガーン


今、メンクンはフリーターですが、販売職として働いていました。それで、今もたまに百貨店へ。


仕事中、あるお客さんがお店に来店し、うちの商品を見回していました。びっくりマーク


日本人だと一目で分かりましたが、お客さんの気持ちを考えなくてはいけない。心の中では「サイズでも、値段でも何でもいいから、私に聞いてみてください!!話しかけてみたい!!」と叫んでました。おーっ!おーっ!


しかし、お客さんは自分の時間を使って旅行中。だから、メンクンの手伝いがほしくなるまで待ってました。ニコニコニコニコ


少し時間が経って、ある商品を指しながら、下手な韓国語で「사진?」と言い、私も下手な日本語で「はい!」と答えました。その時、自分の中で「この時はドウゾと言うんだよ!このバカメンクンが!」と自分を叱りました。真顔真顔


でも、この際を逃すわけにはいかない。すぐに、「日本の方ですか?私は日本語が大好きな従業員です。ご試着もできます。」と言ったら、お客さんの表情が明るくなった。爆笑爆笑


メンクンが日本語が少しできると知るようになったお客さんは、試してみたかった商品を私に見せながら「試してみたいです」と言い、私はまた「どうぞ」じゃなく「はい!」と言ってしまいました。笑。


メンクン、バカ野郎!!ムキームキー


それから、お互いだんだん話しやすくなって、お客さんがどうして韓国に来たのかとか、メンクンはどうして日本語が好きなのかとかまで話しましたし、メンクンは「私は韓国のことが気になっている日本の方をサポートする人になりたいです」と余計なことまで言ってしまいました。てへぺろてへぺろ


商品の値段の数字の一つだった7を見ながら、「7を韓国語で일といいますか?」という感じで、「일?」と言ってたお客さん。かわいい~~~~。これは絶対に教えてあげないでいられないでしょ?それで、微笑みながら「칠です」言い直してあげました。

(韓国語で1は일、7は칠と言います)口笛口笛


最後までメンクンは「ショッピング以外に私に聞きたいことない?ソウルのどこがホットスポットですか?とか、お勧めのお店はどこですか?とかないですかお客さん~~~~」と心の中で叫び続けてました。お願いお願いお願い


最後にジャージセットを購入したお客さんとの話は絶対に忘れられない大切な思い出になります。ラブラブ


私に明るい表情を見せてくれていたお客さん!!本当にありがとうございました!!!グッグッグッ