さて10月に入り、2つ大会に参加しました。
ひとつが亀田大会。
1回戦で終了したんですが
2セット先取したのに、最終的にはフルセットで負け。これは点数的にはあと少しという状態までいくのに・・・です。あれは勝たなきゃでしょう的な・・・
ゲームでした。まぁいい仕方が無い次回に向けてがんばりましょう。と、気持切り替えて、なんてったって今度は小学生大会だし
今年の目標だったじゃん。きっと本人も楽しみにしているはず
・・・でした。>過去形
そう、2つ目の大会が、昨日でした。
そうそう先にチーム監督が大会主催者の為、本来はアドバイザーが無い状態で試合するはずが1ブロックにいる同じチームの親御さんにアドバイスもらえてよかったです。
ありがとうございました。
んでもって、去年はほぼひとりでお手伝いだったのが、今回はチーム一丸でお手伝い
大変さは夏のスポ少並の面倒クサさ。今回はじめての手順なのでなにがなんだか・・・。試合開始されれば、確かにすることが無いんだけど、ブロックの結果をまとめるのって大変なんですね!!うっぎゃーでした。表彰している裏側ではすったもんだと
んで、試合の方は1ブロックリーグに入りオール負け。
ライバル設定されているせめて金子君に1勝目指して欲しいのにそれもいまいち気持ち負け。負ける言い訳を探して試合しているので、やはり最後まで気持ちで負けたまま、見事にやる気持続できず終了。
これはある意味すばらしいww
まぁいいんじゃない

しかーしっ!ちょっと親的に考え事を山ほどしてしまった

・気持ちのコントロールが難しい子どもであることの再確認。
・オレは「弱い」がマインドコントロールのように染み付いている根性に1ブロックでの試合に「開始前に既に負け決定気分」
・1ブロックの選手ではないという自分自身思い込み
・思い込みから生まれる違和感が最後まで払拭できなかった。
・リーグで試合しているとき実は泣きたい気分に少しなっていた>がんばらなきゃと思うががんばれない。
・試合前に全負けをかけた試合に1勝したいからと負けない宣言してきた金子君に、この時すでに気持ち負け。
・オレも負けない!なんて言えない。負けたくないと思っていても、さらによけい駄目オーラの渦中。
・練習してるのに「だめ」=いまのところ練習量が自信をつけるというタイプではない。
・ほんとにいろいろと弱いことの再確認。
・試合が残念で悔しくて泣きたい気分にすらなっていない。
・次がんばるの言葉すら無い。
・私まで、子どもが下手なので1ブロックは場違いであると「言葉にしていたこと」。> 猛反省
多分、やはり1ブロックリーグはうちの子「違うんじゃない?」的な発想が、最後まで尾を引いたようです。
でも、言葉にしなくても子どもは思っていただろうと思うけど;;
さて、昨日の試合で心の奥底にさらに「オレは駄目だ」になってしまっていくのか。
勘違いでもいいから「うちのこすごい」とほめていこう。いまさらですが・・・なんかそういうことかもしれないと思った。
エヴァンゲリオンネタじゃないんですが「ここにいていいのよ」って感じです。
気持ちで負けちゃいけないんだよなぁ>再確認。
それが出来たら苦労しないかも。
コースを狙ってがんばっていたので、内容的には良かったんじゃない?と思ったのになぁ。
来週末は選挙がある為に練習が無いので、3Wの大会に2日間参加です。2日間連続長岡・・・夕ご飯を作るのは諦めよう。

)学校へ行とするので「???」と思い予定を見たら、いつの間にか中間テストでした。
漢字と算数なんとかしなきゃという非常に厳しい現実。
仕方が無いと言えば仕方が無いのでしょうが・・・・
緊張してほしいわけじゃないけれども、どうもなんというか・・・空気読めていない?感じ。
ず

ふふふふふ

0時までに提出しなきゃいけないはずだったのに、なぜかネットが混んでいる。何回もタイムアウトの目にあい;提出終わったのが0時すぎ。8/31までに提出できなかった
その分負けたという感じです。結果は1-3で負けです。負けは負けなので潔く帰ることにしたわけですが、試合後はぐだぐだと反省というか、八つ当たりされてそれに対して私が怒って

