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ボージーストーンとは、
2億年前の海洋生物の化石が黄鉄鉱化したものです。カンザス州のインディアンの聖地で採掘され、 1972年 Boji,Inc.のカレン.ギルスピーの申請で合衆国政府によりボージー(BOJI)として商標登録されました。
ボージーストーンは2個で1ペアになっています。ごつごつしたのが男性石と滑らかななのが女性石です。
石を採取される際、男性石ひとつに対し、たくさんの女性石が取り囲むように発見されます。それが時間が経過すると一つを残し、他の女性石は溶けてしまいます。

ボージーストーンは、欧米のヒーラーの間で根強く支持されてきたパワーストーンで、男性石と女性石があり、ヒーリングにはペアで使用します。
陰陽のバランスのとれたエネルギーを含み、体の適切な位置にボージーを置くことで細胞を活性化し、痛みを和らげるといわれています。
また、現実と霊的なもののバランスをとる力を引き出し、グランディングを助ける効果があるそうです。

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光触媒とは
光触媒とは簡単にいうと光のエネルギーを得て働く触媒のことです。
光を吸収してエネルギー体となり、そのエネルギーを反応物質に科学反応を起こさせる物質の事を指します。
光触媒として最もよく使用されているのが話題の二酸化チタンです。光触媒の流れは植物が生命を得るためにエネルギーを得る過程(つまり光合成)と似ています。
この光触媒の仕組みを利用して空気を浄化したり、ニオイの分子を分解したり、雑菌を殺菌したりする物質が今話題の二酸化チタンの光触媒なのです。環境保全の騒がれる今日、まさに必須の環境浄化アイテムと言えるのです。

酸化チタンとは
そもそもチタンという物質はメガネのフレームや飛行機の部品などにも使われる、堅くて軽い金属のことです。
このチタンの酸化物である「酸化チタン(TiO2)」という物質には、光・電磁波をエネルギーにして、接触している物質を酸化する能力があります。
これがいわゆる光触媒の働きです。
光を当てるだけで、周囲の物質を酸化し、しかも自身は変質しないので半永久的に効果が持続します。この二酸化チタンの光触媒製品が、現在注目され環境分野で色々と研究・開発されています。
つまり、地球環境のあらゆる臭いを分解して、きれいな澄んだ空気をつくるのに大活躍しているのです。

二酸化チタンビーズの効果
純チタン(99.9999999999999%)を微粉末化し特殊技術で芯材のアルミナに合金化しました。
純チタンを合金化する過程で、圧力と熱を加えるためn二酸化チタンに変化します。
二酸化チタンビーズは今までの純チタンビーズに比べ、大腸菌類だけでなく、今まで死滅不可能と言われたレジオネラ菌をも死滅させることが実証された商品です。
また、今までの純チタンビーズと同様にダイオキシン・ホルムアルデヒド・窒素酸化物(ディーゼル等の排煙)を分解します。

※アトピーや皮膚病でお困りの方にもお勧めです。




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