原さんは、車で通勤途中の7日午前8時頃、水田に見慣れない鳥がいるのに気付き、車を止めて、いつも持ち歩いているカメラで約5分間撮影。鳥は約30メートル先で、のんびり歩いたり、餌をついばんだりしていた。その後、インターネットで調べるなどして、コウノトリだと分かったという。
原さんは「大きさに驚いたが、ファインダー越しにアップで見ると、目元がとてもきれいだった」と、声を弾ませる。(読売新聞より)
原さんは「大きさに驚いたが、ファインダー越しにアップで見ると、目元がとてもきれいだった」と、声を弾ませる。(読売新聞より)