は~。最近両親の健康ネタが、

どうしても多くなってしまう。ma*mi*muの
ブログであった。

母は数日前から発熱し、かなり激しい咳をしていた。

朝はいくらか納まっているのだが、昼間言うことをきかず洗濯したり、

ビョン様のドラマを見たりしていたらしく、夜私が帰宅すると、

寝込んでウンウンいってる。

病院にいくのを勧めたが、風邪だからとか、

明日は治るとか言ってなかなか行こうとしない。

私も、退職まであとわずかといっても、

引継ぎが進まず、日常業務は最終日までせねばならず、

おまけにある業務の締日で、月のうちで一番大変な時期なので、

休めずにいた。

さすがに昨日は心配になって会社に、

明日は母を病院に連れていくので遅れますと伝えてきた。

私も昨日から、アルバイト扱いになっており、

健康保険返しちゃったので、感染する訳にはいかない。

マイコプラズマ肺炎とかだったらどうしようとか心配したけど、

肺のレントゲンは正常だったらしい。

私が数ヶ月まえから疑ってた通り喘息の症状が出ていると言われた。

喘息もまたやっかいだけど、これを期にきちんと通院して治療してくれれば…と思う。

人のことも去ることながら、私自身も喘息があり、今日は寒かったので、

かなり咳き込み、母の風邪がうつったかと思った。

会社を辞めたら、また通院を再開しようと思った。

サラリーマン川柳によると、

ぺと言えば 母はヨンジュンで 父は加トちゃんなのだそうです。

私はドゥナ。シリアスな役もコミカルな役も

ぺ・ドゥナが気になります。

ビョン&ジウ一辺倒の記事にまぎれて、見つけちゃいました。

何日も前の記事ですが…。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050505-00000015-sph-ent

(上記URL期限切れにつき下記URL追加 6/11)

http://music.yahoo.co.jp/jpop/music_news/ongakudb/20050603/odbent003.html

歌…どうなんですかね。以前カラオケで歌うシーンが

あったような気がします。あまり上手くないほうが、

彼女らしいかなとも思いますが、どっちにしろ、ちょっと楽しみです。


著者: ペ ユミン, 森村 ひろ, 李 金宣
タイトル: 威風堂々な彼女 (上)
著者: ペ ユミン, 森村 ひろ, 李 金宣
タイトル: 威風堂々な彼女 (下)

35年生きてきて、未だお嫁サン姿も
孫の顔も見せてあげれない。ごめんねーと思う。

はあ、花贈ったぐらいじゃ、埋められないが、
どうしようもないね。


占いの○木のオバサンは娘が親のそばにいることを、
悪くいうけど、自分が仕事に追われて
何もしてあげられなかったから、後ろめたいんじゃないの?


そりゃ2年前なら何のためらいもなく、
相手さえいれば出て行ったと思うのだが、
父が倒れ、鉄人の母も病院通いが増え、急速な変化を
目の当たりにすると、さすがに心配だよ。
手を引いて病院につれていったことなんて、
一度もなかったんだから。


とはいいつつ、母は今日もお友達と元気に
バスに乗ってでかけて行きました。
自分でカーネーション買ってきちゃうような人です。
楽しく過ごしてくれればいいのよ。

どこにも行ってないな。
行きたくもないし…。
(半分は本当、半分は負け惜しみ)
会社のお友達が送別にお食事に招いてくれた。
今は部署が離れて、ほとんど顔を合わすことが
無くなっていたので、久しぶりにおしゃべりに花を咲かせる。

退職日10日延びたので間延びしてしまったかしら?

一人は1年前に退職した友だちまで来てくれて、
あとのお二人は奥様なのに遅くまで引っ張ってしまって。
もらった花が、今部屋ですっごく香ってマス。

はやく次のお仕事見つけて
安心してもらおう。
姉の家から、父をドライブに実家まで連れ出した。
立ちあがるのが以前より楽にできるようになっているので、
私一人でもなんとか無事に連れてくることができた。

途中、見慣れた景色に「ここどこ?」ときくと、
「うう、うう(解ってる)」と涙ぐむ。

車いすで近所の知り合いを尋ねる。
ひさしぶりの再会を喜んでくれ、
日傘を手向けてくれた。
本人も終始涙ぐんでいる。

帰りに兄の家に寄る。
こちらも随分久しぶり。
兄夫婦は入院中にも逢っているが、
甥っ子にはいろいろあって8.9年ぶりの再会。
想像はしてたけど、すごい成長ぶり。
でも父にはそれが誰だかわかっている。
「おっきいの二人も見て今日はびっくりしたろー」
と兄嫁が言うと、「うう、うう」とうなづきながらまた涙ぐむ。

とんちんかんなことを言ったかと思うと、
突然まともなコメントをして驚かせる。
脳梗塞の後遺症で失語とか錯誤の症状があるので、
周囲からは認知症だと思われているかもしれないが、
いろんなことを感じてわかっている。
まわりが自分の体のことを、
心配も含めてあれこれ語っているのを、
どのように感じているのだろう。

はがゆい、もどかしい気持ちだろう。
もしかしたら、認知症は、
その恐怖と悲しみ苦しみから逃れるためにおこる
防御作用なのかもしれない。

夕方つれて帰ってベッドに寝かせると、
「はー。これが一番ええ」と安堵して目を閉じた。
お父ちゃん、お疲れさま。

先日面接を受けたことは書いたが、

採用は採用なのだが、派遣先が

一件断ってきた。


今月が忙しいので来月じゃねぇ…

ということらしい。

現職の引継ぎが新規採用者が決まらないため

遅れていて、後任者に同情し、退職日を伸ばした

せいもあり、悔やまれる。


また仕事があれば紹介するとあったが、

こういう会社って、クライアント優先で、

求職者のほうは、とりそろえておくだけなのかしら?


次に動くべきか、待っとくべきか。

昨日書いた件、仔猫ではなく子猫でした。
うんうん、私もお願い。だれか面倒見て…。

 

ぺ・ドゥナはスッピンでフツーな感じがすごくいい。
演技してないみたい。なのに演技派。
監督が言ったのだったか「どこかうわの空」な感じ、
本人が言ったのだったか「ネジが1本はずれてる」感じ。
言い当ててるかもしれない。
つかみどころのない…だから気になる。

前からの友人のような気持ちで観てる。

 

子猫を…とはまったく違う作品だけど、
彼女主演のドラマの「威風堂々な彼女」は

ギャグ、コメディーだと気ィ抜いて

ゲラゲラ笑ってみてると大変です。
逆に毎回号泣させられてしまいました。
本当に印象深かったです。
作品も良かったのだと思うけど、ぺ・ドゥナハマってる。
N○Kってば、ウルウルのメロメロ作品ばっかじゃなくて
あの作品放送したほうが視聴率上がると思うけど。

 

昨日帰りが遅かったので今日は早々に帰宅。

近所の友達とこれからぺ・ドゥナフェアー始めます。

単にDVD2本借りてそのうちの1本観るだけですけど。

 

ほえる犬って…噛むよね。

犬の生態にはあまり詳しくありませんが、

弱い犬ほどよくほえるってのと同じ言い回しなのでしょうか。

 

もう1本は前から観たかった「子猫をお願い」です。

犬とか猫とか…次はウサギでしょうか?

退職日が延びた。だって引継ぎ始まらないし。

極短でやれといわれてもこっちもしんどいし。

次の人が気の毒で、お人善ししてしまった。

 

敵だと思ったら味方だったり、味方と思ったら

敵になったり、深く考えると矛盾してますが、

まあ、これが人間社会の不思議なのかな。

 

何かが始まる。いや何かを始める…!

今はそのことだけ。