数学・化学講師 佐藤学による受験生に役立つ濃縮ポイントと…etc -69ページ目

センター試験対策⑭ ハロゲンに関する問題

今日は、センター試験対策⑭ ハロゲンに関する問題についてです。

 

■□■単体■□■

 

F2

 

・フッ素は水と反応し,酸素が発生する。

 

★出題年

・2001年 追・2004年 追・2010年 本

 

 

・フッ素は,ハロゲンの単体の中で最も還元されやすい。

 

★出題年

・2005年 本

 

 

・電気陰性度は,周期表の右上ほど大きく,全ての元素の中でフッ素が最大である。

 

★出題年

・2005年 本

 

 

Cl2

 

・塩素は水に少し溶け,一部が水と反応して次亜塩素酸を生じる。

 

★出題年

・2005年 本・2010年 本

 

 

・塩素は赤熱した銅と激しく反応して,塩化銅(Ⅱ)が生成する。

 

★出題年

・2001年 追

 

 

・酸化マンガン(Ⅳ)に塩酸を加えると,塩素が発生する。

 

★出題年

・2010年 本・2013年 本

 

 

・さらし粉に塩酸を加えると,塩素が発生する。

 

★出題年

・2004年 追・2006年 本・2010年 本

 

 

・塩素を含むプラスチックを燃焼させると,有害物質が発生する恐れがある。

 

★出題年

・2006年 追

 

・塩素水(次亜塩素酸)は,酸化力が強く漂白剤や殺菌剤として利用される。

 

★出題年

・2004年 追・2006年 追

 

 

Br2

 

・臭素は常温で赤褐色の液体である。

 

★出題年

・2010年 本

 

 

・単体の臭素を水に溶かすと,次亜臭素酸が発生する。

 

★出題年

・2007年 追

 

 

 

I2

 

・ヨウ素は常温で黒紫色の固体であり,昇華性がある。

 

★出題年

・2001年 追

 

 

・ヨウ素ヨウ化カリウム水溶液は,デンプンの検出に用いられる。

 

★出題年

・2001年 追・2006年 追・2010年 本

 

 

・ヨウ素は水に溶けにくいが,ヨウ化カリウム水溶液には三ヨウ化物イオンとなって溶ける。

 

★出題年

・2001年 追・2004年 追・2010年 本

 

 

その他

 

・単体の融点および沸点は,フッ素<塩素<臭素<ヨウ素の順に高くなる。

 

・常温・常圧では,フッ素,塩素は気体,臭素は液体,ヨウ素は固体である。

 

・単体の酸化力の強さは,フッ素>塩素>臭素>ヨウ素の順である。

 

★出題年

・2008年 本・1999年 本・2003年 追・2005年 本・2007年 追・1999年 本・2008年 本・2010年 本

 

 

 

■□■ハロゲン化銀■□■

 

・銀のハロゲン化物は,光によって分解し,銀を析出する。このような性質を感光性といい,この性質を利用して写真フイルムの感光剤として用いられている。

 

・ハロゲン化銀は感光性が強いので,褐色瓶に保存する。

 

★出題年

・1998年 追・2006年 本・2008年 本・2008年 追

 

 

・ハロゲン化銀のうち,フッ化銀(AgF)のみが水に溶けやすく,塩化銀(AgCI),  臭化銀(AgBr),ヨウ化銀(AgI)は,いずれも水に溶けにくい。

 

★出題年

・1999年 本・2001年 追・2003年 本・2008年 本

 

 

■□■ハロゲン化水素■□■

 

・HCl,HBr,HIの水溶液は,いずれも強酸で,HFのみが弱酸である。
  酸の強さは,HF<HCl<HBr<HI。

 

★出題年

・2003年 追・2004年 追・2005年 本・2007年 追・2008年 本

 

 

・フッ化水素の沸点は,ハロゲン化水素の中で最も高い。
沸点は,HCl<HBr<HI<HFの順に高くなる。

 

★出題年

・2005年 本

 

 

・フッ化水素は,フッ化カルシウム(ホタル石)を濃硫酸とともに加熱すると得られる。

 

★出題年

・2004年 追・2006年 本・2010年 本

 

 

・フッ化水素の水溶液にはガラスの主成分であるSiO2を溶かす性質がある。

 

★出題年

・2002年 本・2004年 追

 

 

・塩化水素は,塩化ナトリウムを濃硫酸とともに加熱すると得られる。

 

★出題年

・2003年 本・2004年 追・2007年 本・2009年 追

 

 

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下記は,「センター試験徹底分析チャート」の一部です。

 

 

 

 

 

 

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センター試験対策⑬ 硫酸に関する問題

今日は、センター試験対策⑬ 硫酸に関する問題についてです。

 

■□■性質■□■

 

濃硫酸

 

☆濃硫酸は脱水作用が強い。

 

・スクロース(ショ糖)に濃硫酸を加えると脱水作用により,炭素が残り黒く
変色する。

 

★出題年

・2006年 本・2013年 本

 

・ギ酸に濃硫酸(脱水作用)を加えると,一酸化炭素(CO)が生成する。

 

★出題年

・2004年 追

 

・エタノールと濃硫酸との混合物を130~140℃で加熱すると,脱水反応が起こり,ジエチルエーテルが生成する。

 

★出題年

・1997年 本・2002年 追・2005年 追・2009年 追・2011年 本

 

・エタノールと濃硫酸との混合物を160℃~170℃に加熱すると,脱水反応が起こり,エチレンが生成する。

 

★出題年

・1999年 本・2001年 追・2003年 本

 

・カルボン酸とアルコールを反応させると,分子間で水分子がとれてエステルが生成する。

 

・エタノールに少量の濃硫酸の存在下で,酢酸と反応させると,酢酸エチルが
生成する。

 

★出題年

・1999年 追・2003年 追・2004年 本・2005年 本・2007年 追・2009年 追

 

・サリチル酸にメタノールと少量の濃硫酸を加えて加熱すると,サリチル酸メチルが生成する。

 

★出題年

・1997年 本・1998年 追・2000年 本・2003年 本・2008年 追

 

・ベンゼンに濃硫酸を加えて加熱すると,置換反応(スルホン化)が起こり,ベンゼンスルホン酸が生成する。

 

★出題年

・1998年 本・2002年 追・2005年 追・2006年 追・2007年 追・2008年 本・2012年 本

 

・鉄,ニッケル,アルミニウムを濃硝酸や熱濃硫酸に入れると,表面に緻密な酸化物の被膜が生じ,それ以上は酸化されなくなる。この状態を不動態という。
※希硫酸,希硝酸には溶けることに注意!

 

★出題年

・2003年 本・2011年 本

 

 

■□■製法■□■

 

接触法(硫酸の工業的製法)

 

①硫黄を燃焼させて,二酸化硫黄にする。

S + O2 → SO2

 

②二酸化硫黄を酸化バナジウム(Ⅴ)触媒を用い,高温・高圧で酸素と反応させ,三酸化硫黄にする。2SO2 + O2 → 2SO3


③三酸化硫黄に濃硫酸に吸収させて発煙硫酸とし,発煙硫酸に希硫酸を加えて,濃硫酸とする。

SO3 + H2O→ H2SO4

 

・二酸化硫黄を酸化し,生じた三酸化硫黄に水を作用させると硫酸が生成する。

 

★出題年

・2002年 追・2004年 本・2008年 本

 

 

希硫酸

 

☆硫酸イオンは,Ba2+,Ca2+,Pb2+と白色沈殿を形成する。

 

★出題年

・1997年 本・1998年 本・2004年 本・2005年 本・2008年 本

 

・Pb,PbO2,PbSO4は希硫酸とは反応しない。(溶けない)※しかし,鉛蓄電池では,PbO2とPbを導線でつないでいるので,希硫酸に溶ける。

 

★出題年

・2003年 追・2012年 本

 

 

☆希硫酸は,電離度が大きく,強酸性を示す。(酸化力はない)

 

・鉄や亜鉛に希硫酸を加えると,水素(H2)が生成する。
「水素よりイオン化傾向の大きい金属」+「希酸」
Zn +(希)H2SO4 → ZnSO4 + H2↑

 

・硫化鉄(Ⅱ)に希硫酸を加えると,硫化水素(H2S)が生成する。
「弱酸の塩」+「強酸」→「強酸の塩」+「弱酸」
FeS(Ⅱ)+ (希)H2SO4 → FeSO4 + H2S↑

 

・亜硫酸ナトリウムに希硫酸を加えると,二酸化硫黄(SO2)が生成する。
「弱酸の塩」+「強酸」→「強酸の塩」+「弱酸」
  Na2SO3 + (希)H2SO4 → Na2SO4 + H2O + SO2↑

 

★出題年

・1999年 本・2002年 追・2003年 本・2003年 追・2004年 追・2007年 追・2009年 追・2010年 本
・2011年 本

 

 

 

濃硫酸

 

☆濃硫酸は,吸湿性が強く,酸性の乾燥剤として用いられる。
※塩素の発生と精製実験でもよく出題される!

 

★出題年

・2000年 本・2001年 本・2004年 本・2008年 追・2010年 本

 

・濃硫酸,濃硝酸,濃塩酸は,いずれもガラスをおかさない。

 

★出題年

・2000年 本

 

 

☆濃硫酸は,不揮発性の酸で,濃硝酸,濃塩酸は揮発性の酸である。

 

・塩化ナトリウムに濃硫酸を加えると,塩化水素(HCl)が生成する。
「揮発性酸の塩」+「不揮発性酸」→「不揮発性酸の塩」+「揮発性酸」
NaCl + (濃)H2SO4  → NaHSO4 + HCl↑

 

★出題年

・2000年 本・2004年 追・2009年 追

 

☆熱濃硫酸は,酸化力が強い。

 

・濃硫酸,濃硝酸には還元作用はない。

 

・銀や銅に熱濃硫酸を加えると,二酸化硫黄(SO2)が生成する。
「水素よりイオン化傾向の小さい金属」+「酸化力をもつ酸」
  Cu + (濃)2H2SO4 → CuSO4 + 2H2O + SO2↑
2Ag + (濃)2H2SO4 → Ag2SO4 + 2H2O + SO2↑

 

★出題年

・2000年 本・2002年 追・2003年 本・2006年 追・2011年 本

 

☆濃硫酸の溶解熱は大きい。

 

・濃硫酸の溶解熱は非常に大きく,濃硫酸に少量の水を加えると,溶解熱によって水が急激に沸騰し,周囲に濃硫酸が飛び散りとても危険である。そのため,多量の水に少しずつよくかき混ぜながら濃硫酸を加えて,希硫酸を調製する。

 

★出題年

・2007年 追・2009年 本・2013年 本

 

☆濃硫酸は,粘度・密度が大きい。

 

 

 

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センター試験対策⑫ 硝酸に関する問題

今日は、センター試験対策⑫ 硝酸に関する問題についてです。

 

 

■□■製法■□■

 

■ 硝酸は,火薬,医薬品,肥料,染料の重要な原料となる。

 

オストワルト法(硝酸の工業的製法)

 

①アンモニアと空気との混合気体を800℃に加熱した白金網(触媒)に接触させて一酸化窒素を作る。

4NH3 + 5O2 → 4NO + 6H2O

 

②冷却後,一酸化窒素を空気中の酸素と反応させ,二酸化窒素を作る。
2NO + O2 → 2NO2

 

③二酸化窒素を温水に吸収させて硝酸を生成する。
3NO2 + H2O → 2HNO3 + NO

 

★出題年

・2008年 本・2012年 本・2013年 本

 

 

 

■□■取り扱い■□■

 

・濃硝酸は光を当てると,二酸化窒素(NO2)と酸素(O2)に分解するので,褐色瓶に入れて暗所で保存する。(褐色瓶は,光の侵入を遮る。)


・皮膚につくと,皮膚の色が黄色(キサントプロテイン反応)に変色する。

 

★出題年

・2006年 本・2012年 本

 

 

 

■□■性質■□■

 

・濃硝酸(硝酸),濃硫酸(硫酸)には還元作用はない。(硝酸は酸化剤となる)

 

・銅または銀に希硝酸を加えると,一酸化窒素(NO)が生成する。
「水素よりイオン化傾向の小さい金属」+「酸化力をもつ酸」
3Cu +(希)8HNO3  → 3Cu(NO3)2 + 4H2O + 2NO↑

 

・銅または銀に濃硝酸を加えると,二酸化窒素(NO2)が生成する。
「水素よりイオン化傾向の小さい金属」+「酸化力をもつ酸」
Cu +(濃)4HNO3  → Cu(NO3)2 + 2H2O + 2NO2

 

★出題年

・2000年 本・2007年 追・2008年 追・2010年 本・2011年 本

 

・鉄,アルミニウム,ニッケルを濃硝酸や熱濃硫酸に入れると,表面に緻密な酸化物の被膜が生じ,それ以上は酸化されなくなる。この状態を不動態という。
※希硫酸,希硝酸には溶けることに注意!

 

★出題年

・2003年 本・2011年 本

 

・濃硝酸,濃硫酸,濃塩酸は,いずれもガラスをおかさない。

 

★出題年

・2000年 本

 

・濃硝酸,濃塩酸は,揮発性の酸で,濃硫酸は,不揮発性の酸である。

 

★出題年

・2000年 本

 

・白金は王水(濃硝酸:濃塩酸 = 1:3)には溶ける。

 

★出題年

・2005年 本・2011年 本

 

 

 

■□■ニトロ化■□■

 

・ベンゼンに濃硝酸と濃硫酸の混合物を加えて温めると,置換反応(ニトロ化)が起こり,ニトロベンゼンが生成する。

 

★出題年

・1996年 本・1997年 追・1999年 本・2003年 追・2005年 本・2008年 追・2012年 本

 

・フェノールに濃硝酸と濃硫酸の混合物を加えて加熱すると,ニトロ化され,  ピクリン酸(2,4,6-トリニトロフェノール)が黄色沈殿する。

 

★出題年

・2000年 追・2001年 追・2004年 追

 

・トルエンに濃硝酸と濃硫酸の混合物を加えて加熱すると,ニトロ化され, 2,4,6-トリニトロトルエン(TNT)が生成する。

 

★出題年

・2004年 追・2005年 本・2006年 追

 

 

 

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下記は,「センター試験徹底分析チャート」の一部です。

 

 

 

 

 

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