News blog -21ページ目

 世界遺産 日本の1位は屋久島

      世界遺産 日本の「観光行きたい」1位は屋久島


  JTBが24日発表した日本の世界遺産観光に関するアンケート結果によると、行った事がある場所では

  日光(栃木県)、次に行きたい場所では屋久島(鹿児島県)がそれぞれトップだった。



  今月上旬、日本の世界遺産14カ所を対象にインターネットで調査し、2538人が回答した。


  行ったことがある世界遺産は、日光の19%に次いで京都が15%、厳島神社(広島県)が12%と

  修学旅行先の定番が上位を占めた。

  以下、白川郷・五箇山(岐阜、富山県)10%、知床(北海道)9%と続いた。

  次に行きたい世界遺産では、屋久島が32%で他を引き離し、10%の白神山地(青森、秋田県)が2位。 

 釈由美子、日本一美しい横顔

        釈由美子のE-ライン、日本一美しい!


 女優、釈由美子(30)が22日、美しい横顔の女性著名人に贈られる「2008年度E-ライン・ビューティフル

 大賞」(日本成人矯正歯科学会主催)に輝き、都内で行われた授賞式に出席した。



E-ライン・ビューティフル大賞受賞の釈由美子さん
 E-ラインとは、鼻の先端とあごの先端を結んだ線を称し

 米国の矯正歯科医により美しい横顔の基準とされている。


 釈は「これからも美しい横顔、素敵な笑顔と言われるように

 日常の何気ない幸せを心と体で目一杯感じて、楽しく向上

 していきたい」と誓った。

 12日に三十路を迎えたばかりで「何も手入れしないと

 あごのラインとか、たるんできちゃう。加圧トレーニングを

 しています」と日々の努力が美を保つ秘訣とした。


 大きくなったと話題の胸も、「垂れていたのが上がっただけ」と

 加圧トレ効果を力説していた。
                        参考資料=(サンスポ)




 オグシオが五輪衣装を披露

   バドミントン 五輪代表会見 オグシオらワンピース型披露

  バドミントンの北京五輪日本代表が22日、東京都内で会見を開き、五輪への抱負などを語ったほか

  日本代表の新ユニホームを披露した。


 北京五輪公式ユニフォームに身を包み健闘を誓う潮田選手 (左)と小椋選手  女子ダブルスの小椋久美子、潮田玲子(三洋電機)らが

 五輪の日本女子代表では初めて採用したワンピース型の

 ユニホームに袖を通した。


 小椋が4月中旬に腰を痛め、約2カ月半ぶりの実戦となった

 今月19日のインドネシア・オープンでは初戦敗退。


 小椋は 「腰に不安はないが、試合勘がなく、自信を持って

 プレーできなかった」と振り返ったが、潮田は「実戦に戻れた

 だけで良かったと、プラスに考えたい」 と話した。

 昨夏の世界選手権では銅メダルを獲得し、初出場となる

 五輪でも期待が高まる。

 二人は 「悔いのない戦いをしたい」 と口をそろえた。

                        参考資料=(毎日新聞)



アニメ「スキップ・ビート!」今秋地上波にて放送決定!

<スキップ・ビート!>人気少女マンガがアニメ化 今秋、放送開始

  平凡な女子高生が突然、芸能界入りし、スターに成長する姿を描いた人気マンガ「スキップ・ビート!」

  (仲村佳樹、白泉社)がテレビアニメ化されることが決まった。局は未定だが、今秋から放送される。



人気マンガ「スキップ・ビート!」  「スキップ・ビート!」は、おしゃれもせずにアルバイトに

 精を出しながら、幼なじみの人気歌手・不破尚と暮らして

 いる平凡な女子高生キョーコが主人公。

 尚に会いたい一心でテレビ局に潜り込んだキョーコが

 ふとしたきっかけから芸能界に飛び込むことになる

 成長物語で02年から「花とゆめ」誌で連載中。

 

 コミックスは18巻までで累計600万部を発行。日本だけでなく

 台湾や香港、韓国、タイなどでも人気だという。

 

     監督は「ヴァンパイア騎士」などの佐山聖子さん。

     アニメは「ARIA」などのハルフィルムメーカーが制作する。

 平城遷都 第三のキャラクター

      平城遷都 第三のキャラクター「なーむくん」登場


  奈良県の平城遷都1300年祭のマスコットキャラクター 「せんとくん」 に 「可愛くない」 などの批判が

  相次いだ問題で、奈良市の寺院などでつくる親睦団体「南都二六会」(会長、橋本純信・十輪院住職)が

  20日、独自のキャラクター 「なーむくん」 を発表した。

  デザイナーらの民間団体が選んだ 「まんとくん」 に続く第三のキャラクターになる。



なーむくん
 なーむくんは聖徳太子がモチーフ。お経などで使われる

 「南無」から名付けた。

 高松市の竹材加工業、平野重夫さん(73)のアイデアを

 基に、大阪市のデザイナーが作成した。

 南都二六会は「仏様に角が生えているようなキャラクター

 (せんとくん)は受け入れられない」と主張している。

 奈良県などでつくる平城遷都1300年記念事業協会は

 「せんとくんに新しいお友だちが増えたという印象」と

 コメントした。