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北朝鮮日本人拉致事件

    曽我ひとみさん拉致、北朝鮮の女に逮捕状

北朝鮮による拉致事件で、新潟県警は2日、曽我ひとみさん(47)を拉致したとして

国外移送目的略取などの疑いで女1人の逮捕状を取った。

 女は北朝鮮国籍の通称キム・ミョンスク容疑者。70~80歳ぐらいで、現在は北朝鮮にいるとみられる。

調べによると、キム容疑者は1978年8月12日夕、新潟県真野町(現佐渡市)の自宅近くで曽我さんと

母親のミヨシさん(当時46歳)を拉致した疑い。


曽我さんは、これまでの警察の調べに対して、「実行犯の中には北朝鮮の女性工作員がいた」などと

証言していた。

また、集会などでは「3人組の男に拉致され、船に乗せられた。

その際、日本語を話す女の声が聞こえた」とも話していた。

秋刀魚が消える!?

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          サンマ、豊漁で月内にも打ち止め!?

小ぶりだが豊漁となっている今年のサンマ。しかし、脂が乗った「生サンマ」は、今月中にも

店頭から姿を消しそうだ。   既に、資源保護の上限(21万3千トン)の8割を超えた為。

最高の音楽映画が誕生!!

「敬愛なるベートーヴェン」初日決定!

エド・ハリス、ダイアン・クルーガー主演『敬愛なるベートーヴェン』が12月9日(土)全国ロードショー決定!生涯に渡り、愛を成就させることのできなかった孤独なベートーヴェンのロマンティシズムと率直さ、音楽家としての苦悩と脆さをベートーヴェン数々の名曲に乗せて『太陽と月に背いて』の監督、アニエスカ・ホランドが女性ならではの感性で描いた最高の音楽映画が誕生!!

1824年ウィーン。"第九"の初演を4日後に控えたベートーヴェン(エド・ハリス)のアトリエに、作曲家を志す若き女性 アンナ(ダイアン・クルーガー)が、コピスト(写譜師:作曲されたモノを譜面に写す職業)として訪れた。

期待に反し、 女性のコピストが来たことに激怒するベートーヴェンだったが、徐々に彼女の才能を認め、"第九"の作曲を支える存在となる。

昼夜を問わない創作活動、2人の間には師弟愛以上の感情が芽生えていく。そして、ついに"第九"初演の日、耳の聞こえぬ恐怖を抱きながらもオーケストラを指揮するために、ベートーヴェンはケルントナートーア劇場の舞台に立つのだった...。


爆笑問題が夫婦役でCM出演!

    爆笑問題が“夫婦”でうす毛の悩み解決!


11月1日(水)から全国でオンエアされる「AGA(男性型脱毛症)疾患啓発」のテレビCM

イメージキャラクターとして、人気タレントコンビの爆笑問題が起用され、疾患啓発活動を

呼びかける事が判った。

AGAとは、男性に最も多くみられる脱毛症で、日本人成人男性の20~69歳では約800万人が

悩んでいるという症状。   早めのケアや治療が必要だという。

そこで、周囲の大切な人(例えば妻)や多くの人にAGAについて理解してもらおうと、爆笑問題が

「夫婦」という設定でコント仕立てでCMを展開する。

ボケとツッコミを通じて、気軽に医師に相談できるような時代を認識させる内容作りとなっている。

また、ハマリ過ぎ!?とも言える太田の女装について田中は「今日コイツと一緒なのかと

やるせない気持ちになったが、慣れてきました」


意外と目なんかアイドル風で可愛かった」とコメント。

それに調子をよくした太田は「ハリウッド女優を意識して…」と続けたが、すかさず田中がツッコミを入れるなど

撮影現場は常に爆笑だったそうだ。

  彼らならではの軽妙なやり取りとユーモアを織り交ぜたCMに、多くの関心が集まりそうだ。




世界バレー・日本黒星スタート!

台湾に負けた全日本チーム 竹下主将「情けない」/世界バレー

 まさかの敗戦に、柳本監督は「台湾の出来がよかった。

悔しいけど、これが世界選手権かな。

気持ちは入っていたけど一体感が無かった」と大きなため息を漏らした。

第1セットこそ奪ったが、第2セット以降は攻めが単調になった。

エース小山がつかまり、粘り強く拾われて揺さぶられた。