『異性の親友(友人)は、一生の宝。』

そう、以前部活の先輩に言われました。


今日、その意味が、ホンの少しだけ、分かった気がします。

key

朱雀---鳳凰の異名を持つ、四神の一。

      四神とは、古代中国で四方を守護するとされた神聖な獣たち。

      東西南北の順に、青龍、白虎、朱雀、玄武がいる。

      四神は五行思想に基づいており、各々の神獣の身体の色は

      東西南北の色(青白赤黒)に対応する。

      朱雀は、平野や工地を示し、広大な明るい土地は、

      そこに住む者に家運隆盛をもたらす。(某本より)


高校3年の時に、横浜中華街の某土産物屋で購入したモノです。

購入の際、一緒に行っていた団長に訊いてみたところ、

「良いんじゃない?やろうよ。てか、やれ。(笑顔」って感じで即購入。(笑

ちゃんと4つ全部購入して、いつものメンバーで分け合いました。

ええ。勿論話し合いですよ。

争奪戦などで無く、ちゃんとした話し合い・・

・・・

・・・

・・・

何で、開始から数秒で、私は<朱雀>に決定したんでしょう。半ば強引に・・

「武内には、勿論、これしかないよな。(微笑」

「この中で、一番朱雀の特徴(上記参照)にピッタリだし。(笑」

そんな理由。・・満場一致でしたけど。自分含めて。(微笑


確か、団長は<青龍>、思春期は<白虎>、パパは<玄武>でした。

・・・何のかんので、みんなピッタリのモノを選んでました。(笑


小さな“ツナガリ”だけど、なんか安心する。

根拠はないけど、なんか守ってくれそうな気がする。

だから、・・車のキーに付けたんだ。(微笑


他のみんなも、失くしてないといいな。(笑顔

何と無く、他己紹介をします。


以下は、高校の時の、部活の仲間ですね。

(全員、勝手にニックネーム付けました。順次変更予定。笑)


団長・・・小中高と武内と共に歩んできた、腐れ縁の一人。

好奇心旺盛にして猪突猛進。砂丘に棲まう理系人。

     色恋沙汰が、あるとかないとか。


思春期・・・同じく、腐れ縁の一人。彩の国に生息。

       硝子の精神を持つ、思春期真っ只中の理系人。

       夏逢った時は彼女にベッタリでしたが、今は果たして・・


パパ・・・上の二人と違って中高しか一緒で無いのに、

     それ以上の交友を感じさせる腐れ縁の一人。

     様々な武勇伝を持つ、独り暮らし希望の文系人。

     

祗園・・・高校の部活内では、裏方を担当。


兄者・・・モノカキになった元剣豪。


源・・・みんなの舵取り役。行動力溢れる、舞台役者の卵。

    全国的に有名な某私立大学に通う、凄い方。


アル・・・おじさんフェチ。素敵なヒゲのおじ様がいる某歌手グループの

     追っかけでもある。ちなみに身体はちゃんと生身です。


へたれ・・・みんなのマスコット的存在。場を和ませるのが得意技。

       口癖は、「にょー(にょ~)」


ネズミさん・・・恋の狭間で揺れ動く、ある意味一番マトモな方。

         武内の、一番の相談役でもあります。


姉御・・・みんなのお姉さん的存在。何事に関しても

     達観した考え方をする、生まれ付いての科学者。


Q・・・人一倍がんばり屋で、人一倍小さな人情家。

    その愛くるしさとガッツは、誰にも負けない。

(基本的に全員自己中でキャラが強い。そしてモノカキ。)

以上が高校の時の部活仲間。


そして最後に、


 葵 ・・・<最愛の女性>改め、です。

      元は単なるメル友、ふとした拍子で逢う事になり、

      昨年夏の最後に、三重にて初対面。

      その後紆余曲折経て、現在に至る。

      現在も武内の良き心友兼相談役であり、

      また武内の最愛の女性でもある。

      名古屋の某高校に通う、17歳の高校2年生。

これからブログを続けるに当たって、今日は少し断っておきます。


・口調や文体、文字の統一の束縛を止める。

 →でも書いてるのは武内本人だけです。誤解しないでね。(微笑


・特殊効果(強調など)を無理に使わない。

 →変に考えることがなくなるので、毎日気軽に書ける。(笑


・一言でも良いから、毎日更新。

 →放置は罪だと思いますから。もうしません。


・ケータイでの写メの使用を許可。

 →本当はデジカメを入手するまで、画像の掲載は延期する予定でしたが、

   それだといつになるか分からない状態なので。(汗


・友人や知人などの登場人物を、ニックネームで呼ぶ。

 →誰が誰だか分からなくなるから。親しみもわきますし。(微笑


・作らない。素で行く。

 →私的空間では、羽を伸ばさないと。


・アダルトなコンテンツの使用を許可。

 →記事の最初で事前に断ったり、反転させたりして、十分配慮します。


・テーマを追加し、分ける。

 →<ブログ○○○>になるのを防ぐ。


・一日、“最低”1記事にする。
 →書きたいことが複数あった時のため。


とりあえずは以上です。

順次、増えていくかも知れないので、その時はまた言います。

よろしくお願いします。(礼

永らくお待たせしました。

本日より<想い出綴り>再開します!!

無理です!


もうちょっと待って下さい。




残念、無念、また・・・そのうち~☆汗