⇒不安あり
○⇒少々不安
⇒少々自信あり
⇒完璧


1章 民法(1)-民法総則 9/9
2章 民法(2)-物権総論 9/9
3章 民法(3)-契約各論 9/10
4章 民法(4)-債権総論・担保物件 9/10
5章 会社法 9/11
6章 私的整理 9/11
7章 法的整理
 1.倒産処理手続 9/12
 2.民事再生法 9/12
 3.会社更生法 9/12
 4.破産法 9/13
 5.特別清算手続 9/13
8章 事業再生に用いる手段 9/15
9章 デューデリジェンス 9/17
10章 経営者責任 9/19
11章 労働問題 9/19
12章 金融行政 9/20
13章 公的機関 9/20
14章 その他 9/20



過去問演習
Ⅰ 私的整理
 1.債権者との交渉・・・7問 9/24
 2.特定調停法・・・2問 9/24
 3.私的整理ガイドライン・・・2問 9/24
Ⅱ 法的整理
 1.法的整理総論・・・5問 
 2.再建型手続
  ①民事再生手続・・・6問 
  ②会社更生手続・・・6問
  ③その他・・・3問
 3.清算型手続
  ①特別清算手続・・・6問
Ⅲ 事業再生手法
 1.M&Aによる再生
  ①事業譲渡・・・5問
  ②合併・・・7問
  ③会社分割・・・4問
  ④株式譲渡・・・7問
  ⑤新株発行・・・5問
  ⑥株式交換・株式移転・・・5問
 2.産業活力再生特別措置法(産活法)・・・3問
Ⅳ デューデリジェンス
 1.デューデリジェンス・・・4問
 2.法務デューデリジェンス・・・5問
Ⅴ 経営者責任
 1.経営者の責任・・・6問
 2.個人のための法的手続き・・・5問
Ⅵ 労働問題
 1.労働条件の変更・・・4問
 2.出向・転籍・整理解雇・・・5問
 3.希望退職制度・・・2問
 4.会社分割と労働契約の承継・・・2問
 5.未払賃金立替制度・・・1問
Ⅶ 金融行政
 1.金融検査マニュアル・・・4問
 2.リレーションシップバンキング・・・1問
Ⅷ 公的機関
 1.企業再生支援機構・・・2問
 2.整理回収機構・・・2問
 3.日本政策投資銀行・・・2問
 4.中小企業再生支援協議会・・・2問
Ⅸ その他
 1.非弁行為と利害相反・・・1問



過去問は結構しっかりした内容の問題になっております。とりあえず、過去問はすべておさえ、それ以外の部分をテキストでおさえるというパターンで学習を進めていこうと思います。







ATP試験日まで 38日。
先日、ごきげんように出演していたメンタリストDaiGoさんが、番組内で宣伝していた、


「メンタリストDaiGoの相手を意のままに操る話し方入門」
(税込1,400円)


なんだか面白そうだなと、アマゾンでポチ。



1日1つの30日コースになっており、とりあえず1日目に目を通してみます。


「一点集中トーク」

うーんなるほど、これは試してみる価値があるぞ。


これは営業に使えるかもしれないね。1,2回、自分の思いをアピールするだけではなく、切り口を変えながら、自分の得意分野や仕事への思いなどを伝えていけば、成功する可能性は上がるということですね。


ふーん、面白そうだ。


1日1つずつ実践していこうかな。

実例 図解版 メンタリストDaiGoの相手を意のままに操る「話し方」入門/ワニブックス
¥1,400
Amazon.co.jp
⇒不安あり
○⇒少々不安
⇒少々自信あり
⇒完璧


1章 民法(1)-民法総則 9/9
2章 民法(2)-物権総論 9/9
3章 民法(3)-契約各論 9/10
4章 民法(4)-債権総論・担保物件 9/10
5章 会社法 9/11
6章 私的整理 9/11
7章 法的整理
 1.倒産処理手続 9/12
 2.民事再生法 9/12
 3.会社更生法 9/12
 4.破産法 9/13
 5.特別清算手続 9/13
8章 事業再生に用いる手段 9/15
9章 デューデリジェンス 9/17
10章 経営者責任 9/19
11章 労働問題 9/19
12章 金融行政 9/20
13章 公的機関 9/20
14章 その他 9/20




ようやく、一通りテキストを回せました。添削問題も今日、TACに郵送したので、なんとか受験資格はクリアできそうです。


これから過去問を中心にテキストの内容を掘り下げていこうと思います。





ATP試験日まで 42日。
8/28に入院し、40度クラスの発熱が1日に2回ほど繰り返していました。


かなり重症とのことで8/29から点滴を1日に2回、1週間続けました。


点滴をはじめてから、9/1頃には熱も37度くらいに落ち着き、あ~ようやく治るんだ~よかった~と思い、先生に、



「もう治ったと思います!」


と伝えたところ、


主治医:
「肝臓の数値が入院したころよりもかなり上昇しています。熱は下がっても逆に数値は悪化していますので、退院はまだまだ無理ですねw」



まじっすか。。こんなに楽なのに。



それからは毎日暇すぎて暇すぎて、自宅からSFCのエミュレータでドラクエ3を徹底攻略の毎日w



そしてちょうど、ゾーマを倒し、神龍に挑むあたりで退院日決定!


なんと数値が若干下がり始めたとの吉報が!!




うれしい!


神龍を15ターン以内で倒せた時くらいの感動だ!!



ということで、9/7に退院手続きをし、無事退院しましたとさ。



ただ、このあと原因不明の目の焦点が合わないという異常事態に発展するのですが。。。



身内の医療関係者に聞いたところ、このサイトメガロウイルス性の肝炎は、熱は下がっても完治までに2カ月くらいはかかるそうです。


目の症状は、眼下および神経内科にて精密検査をしましたが、異常はなく、むしろきれいな脳をしているみたいです。



なので、一般に言われる、脳動脈瘤や脳梗塞の前兆とは考えなくてよいとのことでした。



だったらこれはなんなのだ???



逆に不安になりましたが、命にかかわるような状況ではないということがわかっただけよかったかな。



疲れやストレスかな~と言われましたが、正直、8月半ばからずっと休みっぱなしで、心身ともにリフレッシュしているから、恐らくそんなことないんじゃないかな~とも思えるし、結局のところよくわからない。。



ただ、退院してから調子が結構よかったときに事業再生の勉強をかなり集中的に行ったこともあるのかな~。




とにかく今日はインターネットと勉強をしても目の症状は結構調子がいいので、ご機嫌様でございました。




え~っと、ATP試験まで43日。やばい、まだ添削問題終わってない!!


体調見ながら進めるしかないね。
そして検査結果はというと、EBウイルスではなく、サイトメガロウイルス感染症による急性肝炎でした。


成人になる頃にはほとんどの人が既に感染しており、たまたま初感染が僕のように30代だと、結構重症化するそうです。


医師によると、特に治療薬はないから放っておけば治ると聞かされていましたが、毎日40度近くも熱があるのに、それはないだろうと。これまでにもこの病院の対応について、不満に思っていたことがかなりあるので、少し遠いですが、しっかりした大きい病院に紹介状を書いてもらい、そこで治療を受けることにしました。



病院を変え、診察してもらい、即入院とのことでした。


同じサイトメガロウイルスでもかなり数値が高いんだそうで、ちゃんと治療をした方がいいです、とのことでした。


これが確か8/28でした。


つづく
先日、地元の総合病院の眼科を受診。



紹介状を持っていかなかったので、待ち時間が相当かかりましたが、なんとか午前中のうちに出来ました。


1日の間に何度となく目の焦点が合わなくなり、歩くのもままならないという症状を医師に伝え、両目の写真を撮ってもらいました。



その医師によれば、眼球が健常者に比べると、若干、ぼやっとしているが、特に問題がないとのこと。


ただ、数日前に突然、こういった症状が始まりずっと続いている旨を伝えると、脳に問題があるのかもしれないとま~恐ろしい。。


もしかすると脳に動脈瘤があり、それが詰まりかけていたりすると、そういった症状が出るのかもしれないんだって。ただ、眼科の意思ではそこまでわからないので、神経内科を紹介してもらい、そのまま同じ病院内の神経内科へと移動。


この時点で12:30くらいかな。


僕:
「あの~、、、食事行ってる時間はありますか?」




受付の看護師さん:
「あ~~~、、、そんなにかからないので。自動販売機でジュース飲むくらいならいいですよ」



そうか、あんまり患者さんもいないしな。





そして待つこと1時間。。。






まだか。。




病院内のレストラン、ランチの時間終わっちゃう。



・・・・・。



待つこと1時間30分。




ようやく自分の名前が呼ばれ、そこから、医師の説明を受けます。



視神経の障害があるのかもしれないので、即検査をします、だとのことで、MRI用の造影剤の同意書、



「万が一、あなたがこの造影剤使用により0.05%の確率で死亡した場合には、運命だと思って当院の責任を問いません。」



といった一方的な内容のものにサインをしましたwなにをするにもリスクが伴うんですね~。


40分くらいですかね。あの「ゴー!ビー!ブー!!」



という爆音のカプセル内でなぜか爆睡してしまい、ようやく一連の検査が終わる。



検査結果が出るまで時間がかかるとのことで、院内の図書館でインターネットで時間をつぶす。



先ほど説明のあった、動脈瘤や視神経の病気について調べる。



①まず、我らがウィキペディアによると、動脈瘤というのは、動脈壁の脆弱性等に起因する先天的な血管壁が瘤状に変化したもの。らしく、それが破裂するとクモ膜下出血となるらしい。


②そして、視神経の病気について調べると、僕の目の症状を調べてあてはめていくと、どうやら脳梗塞の前兆に似ているようだ。


は~こんなこと調べるんじゃなかったと思い、検査結果が出る時間になったので、てくてくと神経内科の窓口に戻る。



もし僕になにかあった場合、とても気になることがある。


①未だ幼い4歳と1歳8カ月の子供を残していること。
②鬼嫁と結婚してしまったこと(これは今に始まったことではない)。
③人生の1/3をかけて取得した税理士としての仕事をなにも出来ていないこと。
④中卒の資格しかなかった僕を大学、大学院まで行かせてくれた両親に孝行をしていないこと。
⑤中卒時代から付き合っていた嫁さん(今となっては鬼と化しましたが)が今まで協力してくれたことに対するお返しをなにも達成できていないこと。



など、数えだしたらきりがない。


ただ、なによりも①のかけがえのない息子2人には、たとえ今、自分がいなくなっても、しっかり生きていけるための何かを残してから死にたい。と。




人生の終わりに腹をくくった僕に、


看護師さん:
「○○さーん、検査結果が出ましたのでこちらに・・・」



意外に冷静な自分に少し関心しながら、診察室に入る。



担当医師:
「MRIの結果を観ましたが、脳の血管も綺麗ですし、動脈瘤や目の神経なども問題ありません。当然、脳梗塞の心配もありません。神経内科的には何の問題もなく、ただこの目の焦点が合わないという症状については、わからないとしか言いようがありません。」




・・・・・。



2分前まで死を覚悟していただけに、????。という状態。




なーんだ。心配していたようなことは全くないんじゃないか!



と安心しましたが、逆にこの症状はいったなんなんだ?と逆に心配になってきました。



この日、朝8:00から検査結果を聞き終わる16:00までので間に幾度となくあらわれた目の症状。ときには天と地が逆転するような症状、あるときは完全に目の前が二重に見える症状など。



まぁ、でも命に関わる病気でないことが分かっただけ儲けもんです。




医師によれば、しばらく様子をみてみましょう。ということだったので、数日の間、様子をみて、症状が改善されないようであれば、もう一度みてもらうなり、病院を変えるなり、検討してみようとみます。



とにかく安心しすぎたのか、お会計を忘れて帰るとこでした。一番ショックだったのは、この前の入院代と併せて20万円だったことです。。。。汗




ということで今日はATPの勉強はお預けです。


連休最終日、わが家は、嫁⇒風邪でダウン、次男⇒発熱なのに元気、長男⇒超元気、僕⇒目の焦点が合わない、という非常に大変な日々を送っています。


ただ、そんなことばかり言っていてもしょうがないので、嫁さんが子供たちと寝ている隙に事業再生のデューデリジェンスの学習項目を進めています。


PCやTVの画面を観ているときに、よく焦点が合わなくなります。


ずれの幅がかなりあるせいか、焦点がずれている間は、前を歩くのも怖いくらいで勉強どころではありません。


いったい、いまの自分の身体になにが起こっているのか、かなり不安なので、明日の早朝から病院に行こうと思います。


これを機会に、仕事や私生活を思いっきり見直そうと決心しました。



今の職場は体力的にも精神的にも追い込まれる所であり、家族や自分自身に大きな負担になっているのが正直なところです。


小規模な税理士事務所では経験できないような実務を経験できたことや、かなりの仕事量ということもあり、数年で色々な経験を積むことが出来ました。そういった意味では今の事務所には、とても感謝しております。



しかし、今の事務所のために身体を壊してまで身を捧げるつもりは、正直ありませんし、この不安定な時代、自分の身を立てるためには、出来るだけ早い時期に独立し、経営者としての経験と税理士としてのスキルを積んでいく必要があります。



そういことで、少し遠回りになりますが、まずは身体を健康体に戻すこと、事業再生士補の資格を取ること、開業に向けての準備を進めること、の順で進めていきたいと思います。
⇒不安あり
○⇒少々不安
⇒少々自信あり
⇒完璧


1章 民法(1)-民法総則 9/9
2章 民法(2)-物権総論 9/9
3章 民法(3)-契約各論 9/10
4章 民法(4)-債権総論・担保物件 9/10
5章 会社法 9/11
6章 私的整理 9/11
7章 法的整理
 1.倒産処理手続 9/12
 2.民事再生法 9/12
 3.会社更生法 9/12
 4.破産法 9/13
 5.特別清算手続 9/13
8章 事業再生に用いる手段 9/15
9章 デューデリジェンス
10章 経営者責任
11章 労働問題
12章 金融行政
13章 公的機関
14章 その他




昨日は子供たちの運動会だったので、勉強はお休み。



そして今日は8章の事業再生。



明日は9章デューデリジェンスと、可能な限り10章の経営者責任を進めたいと思います。



金曜日から、僕の目の焦点が合わないし、嫁さんと子供は風邪ひくわで結構大変です。


仕事や勉強よりも自分の身体がどうなってしまうのか心配になってきたので、休み明けにもう一度、病院で診てもらうことにします。



ATP試験日まで47日。
⇒不安あり
○⇒少々不安
⇒少々自信あり
⇒完璧


1章 民法(1)-民法総則 9/9
2章 民法(2)-物権総論 9/9
3章 民法(3)-契約各論 9/10
4章 民法(4)-債権総論・担保物件 9/10
5章 会社法 9/11
6章 私的整理 9/11
7章 法的整理
 1.倒産処理手続 9/12
 2.民事再生法 9/12
 3.会社更生法 9/12
 4.破産法 9/13
 5.特別清算手続 9/13
8章 事業再生に用いる手段 
9章 デューデリジェンス
10章 経営者責任
11章 労働問題
12章 金融行政
13章 公的機関
14章 その他




今日は、法的整理のうち、残りの破産法と特別清算手続について学習。というか、もはや添削問題を進めるためだけに一通り目を通した程度です。


さすがに、民事再生法、会社更生法、破産法、特別清算手続と、頭がごちゃごちゃです。



次の8章については仕事上、見慣れているのでさらっと進め、いよいよ9章のデューデリジェンスに進めます。事業再生において、ここが最終目的なのであるから、とても楽しみな学習項目です。


ただ、体調があまり良くないのに、活字をずっと見ていたら焦点があわなくなってきたので、今日はもうやめときますw



明日は子供たちの運動会だ!!楽しみだ!!




ATP試験日まで49日。
今日は法的整理の2日目です。




破産法と特別清算手続です。




とてつもないボリュームだが、ここが正念場。




なんとか乗り切ってやります。