HISTORIC★Dream

年に2回

春・秋

イベント

かなり盛り上がるイベント

近くに武田八幡

が有り

必ず御参り

俺のパワースポット

最高


グッド!





HISTORIC★Dream-IMG_20120429_055626.jpg

朝日と鳥居


コラボ

目


HISTORIC★Dream






HISTORIC★Dream


カロリー編





「ビールが太りやすい、というのはじつは誤解なんです。もちろんアルコールにもカロリーはありますが、これは体内に蓄積されにくい性質のカロリーですから、毎日飲んだからといって太ることはありません」




「それはビールで摂取したカロリーが問題なのではなく、一緒に食べるおつまみが原因でしょう。ビールを飲んでいると、どうしても脂っこいものやタンパク質の多いものなど、高カロリーな料理が食べたくなりますからね」




確かに、ビールには唐揚げやら餃子やら焼肉やら、高脂質・高タンパクのメニューがやたらと合う。森田先生いわく、ビールは胃液の分泌を促すため、食欲を増進させる性質を持っているというから、なおさら注意したい。締めにラーメンなんて食べようものなら、カロリー摂取量的には最悪といっていいだろう。




「ちなみに一般的な目安でいうと、ビール大瓶1本(633ml)のエネルギー量は246kcalで、そのうち体に蓄積されるのは89kcal。日本酒(一合)は198kcalに対して蓄積されるのは42kcal。焼酎やウイスキーなどの蒸留酒にいたっては、体内に蓄積されるカロリーはほぼ0とされています」




つまり、あわせて摂る食事の内容にさえ気を付けていれば、アルコールは肥満の原因にならないわけだ。「飲み過ぎで太った」というのは言い訳に過ぎない。そもそも食べ過ぎないよう気をつけるべきだろう。お酒に罪なし!






HISTORIC★Dream


痛風編





「ビールがひときわ多くのプリン体を含んでいるわけではありません。

たとえば、青汁やもやしにはビール以上のプリン体が含まれていますし、

かつお節にいたってはビールのおよそ50倍。


でも、かつお節が健康に悪いなんて話は、まず聞かないですよね?

 要は腎臓が正常に機能して、不要になった尿酸を適切に排出できていれば、

痛風になる心配はないんです」




つまり、痛風を予防するにはプリン体を避けるより、尿酸をきちんと排出させることが大切。

アルコールの過剰摂取は肝臓を疲弊させるため、窒素を処理しにくくする可能性はあるそうだが、

ビールを我慢するより「第一に水分補給を怠らないこと、

そしてウォーキングなど適度な運動を欠かさないこと」

痛風予防には効果的とのこと。ビール党諸君は、ぜひ肝に銘じておこう。





全て

信じるか、信じないかは

あなた次第
グッド!


HISTORIC★Dream