真夏の暑さ😱
が、緑道は春の花盛り😊
本日の東京フィルのコンサートは、指揮者は小林研一郎(コバケン)
演目はブラームスのハンガリー舞曲とドヴォルザーク交響曲9番「新世界」
東京フィルの演奏は毎回素晴らしいが、今日は大人気の指揮者コバケン
満席🈵の聴衆を前に、ナビゲーターの永井美奈子とのトークがとても爽やかで心が和むコンサート
今月86歳を迎えたコバケン、1年前より脚もしっかり、ハンガリーで生活していた頃の思い出話などで聴衆を魅了
ハンガリーでは、小林研一郎は一番知られた有名人らしい
コバケントークのために、舞台上に用意されたピアノで、小学生の時に作曲した啄木の歌を弾語り
美声にびっくり‼️
まさに天才🤗
が、いつものように演奏者一人ひとりに賞賛と労いのことば、お人柄が素晴らしい😊
喧騒の渋谷で心を豊かに過ごせ、生きていることに感謝…




