梅田芸術劇場で
石丸幹二さん主演の 『ジキル&ハイド』を観てきました
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11列目右側サブセンター、
オペラグラスなしでもギリギリお顔の表情がわかる距離です![]()
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いや~~~
あまりの迫力にびっくりです ![]()
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おはなしのすじは 二重人格者を描いた 『ジキル博士とハイド氏』が元になっています。
石丸さん、ジキルの善
と ハイドの悪
さらには なりたくないのにハイドになってしまうジキルの苦悩を
見事に演じ分けられていました。
ひとりで ジキルとハイドが交互に入れ替わりながら歌う 『対決』
息をのむ思いで聴き
前のめりになって その表情に見入りました。
ほんまに ブラッッ・ボー でございました LOVE LOVE ![]()
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音楽は ワイルド・ホーンさん作曲です
・・・ワイルド・ホーンといえば
セレブ奥様になった 和央ようかちゃん
・・・和央ちゃんといえば 花總まりちゃん
(連想ゲームかよっ) てことで
9月に梅芸で上演されるハナちゃんの『エリザーベート』も
とても楽しみでス ![]()
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