明けましておめでとうございますおねがい

病床で年を明けを迎えました
ニコニコ

身体は劇的に楽になってます
ウインク



抗生剤の点滴で身体に異常発送

同じ抗生剤を14日間に渡り投与していました

前に使用していた抗生剤は8日間でした


10日を過ぎた頃から抗生剤を

点滴すると、身体が異様に暑くなり

とても息苦しく感じるようになり

抗生剤と解熱鎮痛の点滴を

調整しながら夜間を過ごしていましたが!


今回は限界手足がビリビリ
身体は熱い
もうやめて〜
えーん

という状態になり
一時中断


それと、同時になんと!


あの、拷問のように痛かった

胆嚢ドレナージが


胆嚢ドレナージが外れてしまいびっくり

胆嚢に14日間刺していたドレナージが外れてるのを当直の先生が、肝臓に出てしまったドレナージはそのままは良くないとの事で、直ぐに外してくれた。


その時に、抗生剤の変更をお願いしてみた。


勇気を出してお願いして良かった。



その後、抗生剤があわなかったのか、

アレルギーのようで、


顔が真っ赤になって

背中も真っ赤になって

全身つらくて



全て変更してからの今は

根本的な胆嚢炎が治ったわけではないけど、刺さっていたドレナージも外れ、辛い抗生剤からも解放されて、ご飯は食べれないけど、熱も軽くしか上がらないし、トイレも1人で行けるようになったし、少し快適。



でも、高熱が出るかもしれない

不安は今も続いてる