今日はこの言葉を考える機会があった。


メタ認知の力が高ければ高いほど良いというものではなさそう。


高ければ、客観的・俯瞰して自分を見ることができる。これはとても大切なことだと思うが、それが自分のために必ずしもプラスに働くわけではない。

逆にメタ認知の力が低い人は、良くも悪くも自分を貫き通せる気がする。