矢口敦子『償い』どーして、「自分が命を救った15歳の少年が 犯人ではないかと疑い始める」とかあらすじに書いちゃうかなあ・・・。 面白かったのにー。 この1文さえなかったらもっと面白かったのにー。 古本購入、とりあえず保存。 償い (幻冬舎文庫)/矢口 敦子 ¥680 Amazon.co.jp
東野圭吾『赤い指』「老い」というテーマとミステリーを結びつけた ストーリー展開は新鮮だったし、面白かった。 でも、いっつもそうなんだけど。 いまいち、胸に響かないのよ。 なんか、じーんってこないのは、なぜ!? 古本購入、売り飛ばし棚行き。 赤い指/東野 圭吾 ¥1,575 Amazon.co.jp