スピリチュアルの想い出たち
シルバーバーチの霊訓(一)は近所で
2012年頃探して出会えました
その頃
一巻を家で読んでいると
パタンと、本が動いたみたくなり
気付くと*古代霊は語る*の本の宣伝の
場面になっていて
その時に霊的な光の
印が見えて
欲しい
しばらく時間は経ちましたが
ふとはじめて入った違う本屋で
古代霊は語るに出会えることとなりました

出会ったころ辺りは
Kと待ち合わせ場所に使ってるとこだった
(別れてる)
とこを歩いていると

上空に霊の視線をたくさん感じ







そして足が止まり振り返ったり
それを思い出すとなつかしいです
後々、バーチを疑いだしでもまた
導かれた本屋にいったときには







見えないけどまた思ってるよりいる感覚
そう感じだし
バーチ本の前にくると
待ってたよ
と声がして
その頃、亡くなった親が頭に現れてきて
笑っていました
気付いてよかったねと
そう言ってたのかも知れませんね
それが本当に、今も懐かしいです
一人で動いてるわけじゃないよとも
キャッチ
全部の内容は受け止めきれてない本だけれども
なりにらしくリラックス
した気持ちで
内容を受け止めると
良き本に見えてきました


平凡さが落ち着くもので
少しスピを取り入れるのが、好きではありますが