一歳から百歳までの
一歳から百歳までのホニャララという本を読んだ。タイトルは見忘れていた…
一歳から百歳までの別々の人達がそれぞれ思いのままに語ったものだった。
内容は 人によって様々。
ただの落書きだったり、将来の夢だったり、自分の中の決まりごと、過去をどう生きたか。
色々と考えさせられる、楽しませてもらえる本だった。
人も世界も時間は流れていくけれど、大切な記憶、忘れちゃいけないこと、忘れたくないことはそのままにしておきたい。
いろいろなことを忘れてしまうけれど、せめて思い返したい。
自分がブログを開設した理由でもある。
大切なことに気付けたこの本や、
いつも一緒にいてくれる友達、
迷惑ばかりかけちゃってるけど支えてくれる両親、
色々と学ばせ、考えさせてくれるバイトの店長、
自分の思いを出せるこの場所。
みんなが自分のエネルギーになっています。
みんなとの出会いと時間に感謝します。
みんなありがとうo(^-^)o
一歳から百歳までの別々の人達がそれぞれ思いのままに語ったものだった。
内容は 人によって様々。
ただの落書きだったり、将来の夢だったり、自分の中の決まりごと、過去をどう生きたか。
色々と考えさせられる、楽しませてもらえる本だった。
人も世界も時間は流れていくけれど、大切な記憶、忘れちゃいけないこと、忘れたくないことはそのままにしておきたい。
いろいろなことを忘れてしまうけれど、せめて思い返したい。
自分がブログを開設した理由でもある。
大切なことに気付けたこの本や、
いつも一緒にいてくれる友達、
迷惑ばかりかけちゃってるけど支えてくれる両親、
色々と学ばせ、考えさせてくれるバイトの店長、
自分の思いを出せるこの場所。
みんなが自分のエネルギーになっています。
みんなとの出会いと時間に感謝します。
みんなありがとうo(^-^)o


