この頃暑いね~と同僚と雑談してたら、いつものようにお局様がやってきました。
お局様「何、何の話ですか」
会話に混ざりたいときのお局様の定型句です。
どんな会話にでも途中から混ざれる魔法の言葉だそうです。
私「最近暑いね~、って言ってたんです」
同僚「クーラーないと寝れないですよ、私」
お局様「は?クーラーつけっぱなし?馬鹿じゃないの?」
私「……」
いきなり他人を馬鹿呼ばわり、今日のお局様も絶好調です。
同僚「
さんはクーラーつけないんですか?」
お局様「つけないですよ。クーラーつけずに、窓も閉め切って寝ますよ」
なんだか自慢げに言ってますが、それって滅茶苦茶暑くないですか?
私「それって暑くないですか?」
今日はお局様の機嫌が良さそうなので、正直に聞いてみました。
お局様「そうね」
同僚「汗だくになっちゃいません?」
お局様「それがいいんじゃない、健康に」
寝ながらサウナみたいなものでしょうか。
一番気になるのは、それだけ汗をかいたあとどうしているかです。
私「それじゃ、朝はシャワーからですね」
お局様「は?朝シャンするくらいなら寝てるけど?」
私「え、でも結構汗かくって…」
お局様「その方が健康的でしょ」
同僚「……」
話がかみ合わない。
汗→臭くなる
汗→健康的、代謝上がる
で論点がずれてる。
めんどくさいので、休憩を切り上げて仕事に戻りました。
とりあえず、お局様は寝汗をそのままで出社してることが発覚。
お局様「何、何の話ですか」
会話に混ざりたいときのお局様の定型句です。
どんな会話にでも途中から混ざれる魔法の言葉だそうです。
私「最近暑いね~、って言ってたんです」
同僚「クーラーないと寝れないですよ、私」
お局様「は?クーラーつけっぱなし?馬鹿じゃないの?」
私「……」
いきなり他人を馬鹿呼ばわり、今日のお局様も絶好調です。
同僚「

さんはクーラーつけないんですか?」お局様「つけないですよ。クーラーつけずに、窓も閉め切って寝ますよ」
なんだか自慢げに言ってますが、それって滅茶苦茶暑くないですか?
私「それって暑くないですか?」
今日はお局様の機嫌が良さそうなので、正直に聞いてみました。
お局様「そうね」
同僚「汗だくになっちゃいません?」
お局様「それがいいんじゃない、健康に」
寝ながらサウナみたいなものでしょうか。
一番気になるのは、それだけ汗をかいたあとどうしているかです。
私「それじゃ、朝はシャワーからですね」
お局様「は?朝シャンするくらいなら寝てるけど?」
私「え、でも結構汗かくって…」
お局様「その方が健康的でしょ」
同僚「……」
話がかみ合わない。
汗→臭くなる
汗→健康的、代謝上がる
で論点がずれてる。
めんどくさいので、休憩を切り上げて仕事に戻りました。
とりあえず、お局様は寝汗をそのままで出社してることが発覚。