絵心とは…
こちら、めめがパパのご両親を書いた絵。
どうです?
因みに、鼻が黒い方がおじいちゃんね。
いたって普通でしょ。
いや、むしろ、4歳だったらもう少し上手な子の方が多いでしょ。
少し前、幼稚園の先生に、
めめが書いたお芋の絵が、凄い賞に選ばれて、
夏頃、美術館に飾られると思います!!!
と、報告うけました。
夫婦で、ぽかーんとしてしまい、
未だにどーゆ事かよくわかりませんが、
先生が言うには、凄いらしく、
お芋の絵も、凄い良く書けてたらしく。。。
うっそ~ん。
うちの子に限ってそんな訳ないですぅー。と、謙遜とかじゃなく思う理由は、ただ一つ。
私達夫婦共々、かなりな絵心の低さ。。。
私に至っては、ゆいちゃんがひいたレベル(´Д`)
ま、ゆいちゃんは、最近、私を越えましたm(__)m
めめがどんなお芋の絵を書いたのか、
ものすごく気になります。
めめの大好物は、お芋。
それが、表に出て、奇跡的な絵ができたのかもです(笑)
この理論でいけば、餅の絵は、更に大変な出来になります。
今日は、
午前中にいっちゃんを耳鼻科へ。
この時期は、
「熱以外では小児科に行くべからず」
なんで、
鼻水酷くなってきたし、少し機嫌悪いしで、耳鼻科です。
ついでに私の喉のお薬も貰いました。
診察待ち中、インフルエンザらしき親子が、
外のドアから直に診察室に通され、
診察後、これでもかっってくらい除菌スプレーを振り撒く看護婦さんが見えて、
有り難い行動ですが、
余りにも必死すぎて、笑いそうになってしまい、頑張って堪えました。
今日の耳鼻科の診察待ち中は、私的には「非常識すぎる親子」に絡まれてしまったり、
双子の男子を連れて来たお母さんの壮絶な光景を目の当たりにしたり、
「子育て」を考えさせられるひと時を過ごしました。
ま、大した事考えてないし、結論なんて出やしないけど(笑)
思春期までは、育てやすい子でいてほしいなぁ<(__)>


