余興
ばぁちゃまの開催するパーティーの余興で我が一族が踊ることとなりまして、
スタジオにてウォーミングアップ中。
3ヶ月しか誕生日違わないのに、お姉さんぶるいっちー。
いっちー、顎をひくべきです。笑
因みに、たっくんと踊りを合わせるのは今日が初。
本番は1時間後。
4歳2名と6歳1名の作品。。。
そして、場当たりほぼ出来ない状態での本番。
素人の私はさておき、先生である姉と妹は、内心、ハラハラだったことでしょーよ。笑
しかし、我が一族、やってくれました。笑
旅一座の瞑想のひと時。笑
よく出る
めめがコンクールの前のりで出発した後、
バレエレッスン終わりにいっちゃんが発熱

発熱には気付けて、良かったです。
めめの心配する暇なく、めめのコンクールが無事終わり、
めめ、目標としていた賞をとらせてもらえて、私、先生達に、本当にありがとうございます、そして、お疲れ様でした!と、叫びたい気分でした。
や~、なんせ、めめ、なかなかやる気が出なくて、ずーっと停滞してましたんでね。
本当、先生方に申し訳ないったら、ありゃしない。
主催の先生が姉じゃなかったら、きっと辞めることになっていたでしょーよ

ですが、帰宅しためめ、悔しくて号泣。
もう一つ上の賞が欲しかったと、30分程泣き続け、やっと落ち着き、コンクールで貰った景品を見せてくれたら、
今度は、いっちゃんが、ズルイー!と、泣き始め、泣き過ぎてリバースなのでした

背中をさすりながら、いっちゃんにお姉ちゃんはずるくない旨を懇々と説明しましたが、奴は最後まで納得せず

いっちゃんもコンクール出て、絶対1位とって、一杯プレゼントを貰うー!!!と、絶叫しておられました。。。
めめは、発表会で悔しくて泣くって事は、まだ無いんで、やっぱりコンクールの悔しさは、我が子には必要なんでしょうな。と、思いましたが、また出るってことは、、、
先生方、すんません。なわけです。
ですが、この夏は、めめ、意義のある、めめ史上稀にみるぐっと成長した夏となり、
母さんは嬉しい限りです















