桜の季節がやってきた。
そして
ついに大侵寇が始まり、終わった。
ここから下は語彙力ゼロのとある本丸の審神者の叫びだと思って欲しい。
⚠️ネタバレ有
初期刀は蜂須賀虎徹だったらしい。
らしいというのもアカウントが何度も消えてしまい、今の本丸は当時推しだった三日月宗近が出るまで延々と鍛刀を繰り返した本丸だった。
もちろんレベルは全く上げておらず始まった頃はLv.3。
自分でも驚いた。
それが防人の、おかげで極にできた。
小判は無くなるが経験値がほんとにありがたいイベントだ。
そして今回でついに1章が完結したのだろうか?
しかし、『完』という文字が見当たらなかった。
これが始まりなのか。だとするとプロローグが終わるまで7年程。
終わりが見えないがそれが刀剣乱舞なんだろう。
主がいなくなったあとも刀は続く、受け継がれる。ただ自分自身最後まで見届けたい。
そして、驚いたのが脚本家の欄だ。
刀ミュ、刀ステの脚本家さんもいた。
全部知っていたのか、、、
⚠️下記ネタバレ警報
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大侵寇最後の回想。凄かった。
見入ってしまったし、『三日月、。』ってなった。
初期刀くんが三日月宗近で新たな遡行軍を倒す。
演出もストーリーも最高にあつい!
それにしても新たな遡行軍、とてつもなく強かった。
そして三日月の『昨日の仲間は明日の敵』という発言。
遡行軍は一体何者なのだろうか。
三日月の『囚われて未来へ進めていなかった』という発言。
一体何があったのだろうか。
何にしろ、もっと自本丸を強くしなければ
遅くなったが
三日月宗近。本当におかえりなさい。
蜂須賀も言っていた通り隠し事はしないで欲しい。
こちらにも話をして欲しい。過去に何があったのかも分からない。僕よりとてつもなく長い時間を過ごしてきた彼にはたくさんのことがあり、きっとたくさん葛藤したのだろう。
全てわかるとは絶対に言えない。
だが、聞くことだけはできる。いつでも話して欲しい。
そしてこれから自本丸刀剣男士全振りで三日月の部屋に押しかけようと思う。
甘味や飲み物をそれぞれで持ち寄って三日月ともっと沢山話をしようと思う。
そして刀剣乱舞というコンテンツに感謝を伝えたい。




