ジャムの作り方 -11ページ目

それから

「三四郎」に続き「それから」


途中に村上龍、三島とノイズが入ってたが・・・


これまで漱石は読みづらいと思ってきたが


これはこれで・・・といったところか


面白い!


面白いよ!!


名作!


その次に門が控えてるので早く読まねば




その前に「完全なる証明」が控えているがね

これが、また楽しみ...


って、本に対する独りよがりも飽きたな



すとれいしーぷ

あーなんだろうな
特段コメンツなく…


関係ないこと考えよ

一昨日の続きになりますが
色々な会議が頭んなかで繰り広げられたのち

結論:人間は社会的生物である

どんな陰遁生活送ろうが
孤高を目指そうが
結局他人なしじゃ生きていけねんだ

ただ食う寝る出す生活が
人間である以上できないことが
出発地点である以上

食物作ったって
造形したって
無論金もらったって

生きている以上他人との関わりはやむを得まい
悲しいほどに

今年の作物がどうなのか
→他がなければ自生と変わらないし

作品ができた
→良し悪しなければ芸術じゃねし

金が掘ったらでてきた
→言うまでもなし


良かれ悪かれ他人がいないと…

と昼飯に考えてた

したら
「どうしたんですか?」と
聞く野暮がいて



あー…

ムカつき通り越して…

キャナリいとおしいぞ!
と、逆に優しくなれた




ここからは今のハナシで
全てを混ぜて考えてみると

自分は人が好きだなと

ただ全部はいらねぇ

つづきはまた今度


しかしチーバーはうめぇぜ

ぼるけいの

駅で全身ピンクのおじさんに会う。


かー

本当にいたし


ジャンキーだなありゃ...






あれ、でんわしてーのに