うがあああああああああああああああああ!
死ねやこらああああああああああああああああああああああああああ!
誰のせいだと思ってるんじゃあああああああああああああああああああああああああああああ!?
己のせいじゃろうがあああああああああああああああああああああ!
(・ω・` ) めめさんいったん状況説明します。
(´◉ω◉`)話はさかのぼること今日の夜中…。
午前1時前…。
パチッ…暑さのせいか目が覚めた。けど目がかすむ…。あ、これって夢と現実の境目かなぁ…?もうすぐうち目覚ます~…!
ん?
あれ…?猫がいる…。白と黒のブチ猫やぁ~♪
あー…でもいいやぁ目覚めるわ~。
パチッ 目が覚めた。あー、夢の中で猫さわって置けばよかったな~♪
よし、夜中だし寝よう!
午前2時半…。
暑さのせいか…また目が覚めた…。あ…また猫の夢。さっき触れなかったから触ってから寝る~。
ムクリ…あれ?なぜうち今起きた?これって夢でしょ?この猫夢でしょ?
ガッターーーーーーーーン!←猫が物落とした。
Σ(・ω・` ) ええええええええええええええええええええええええええ!?
なんで猫がいるの!?これ夢じゃねぇぇぇぇぇ!!リアルや!くそっ!二次元に逃げればよかった!
ちょっとまて!何であたしの部屋に猫がいるんだ!?どっから来たんだ!
そして暴れまわる猫…。
やめれー!部屋がぁぁぁ!
うちは部屋の外に追い出そうとした…がしかし隣の部屋はばあちゃんの部屋だ。
外に出したら車にひかれてしまうかもしれない。
ばあちゃんの部屋に行ったらばあちゃんがおきてしまう。せっかく寝てるのに!
こう考えているうちに猫は高い棚の上に上っていった。
仕方なくこの日は猫と一夜を共にしたのだ…。
って寝れるわけない!気になる!また部屋の中荒らされないかとか気になる!
…結局寝れなかったし!超眠いし!
朝起きてばあちゃんに事情を話すと…
(╬◣д◢)「なんでお前一晩置いてたんだ!?」
はぁ!?お前の部屋に行かないようにこっちは気を使ってたんじゃい!!
(╬◣д◢)「こいつするめくったんだぞ!」
するめぐらいいいじゃねぇか!それよりうちの睡眠時間を返せ!
(╬◣д◢)「早く追い出せ!」
この愛らしいにゃんごろうを追い出すだと!?そのうち帰るだろうに!!
結局うちがツンツンして出て行ってもらいました…。
眠いんじゃこの糞ばばぁ!最上川漂流しろ!