【証言3】
同期からのコメント・・・
やっぱり、カシちゃんキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
宙組3代目トップスター貴城けい様の登場です![]()
ユウヒさん、カシちゃんだと分かるや否や
「
あ~~~~
カシちゃぁぁぁぁぁぁん![]()
(涙を拭く感じで)カシちゃーん、元気~(しみじみ)
」
(感動して嬉し泣きですよ・・・めっちゃ声高いですもん![]()
ほんと、嬉しそうだな~
)
カシちゃん談
「(初舞台後の組み回りでは)同じグループで
『忠臣蔵』で籠かきとかを一緒にやって
どうしようもない感じで
」
ユウヒさん「どうしようもなかったねー
」
カシちゃん「アレでよく怒られなかったなっていう仕上がりで
」
ユウヒさん「ほんど、酷かったよねー
」
カシちゃん「なんかカラスにつつかれて 『痛てぇ!』 とか言ったりとか」
ユウヒさん「それ私!『痛てぇ』 が初台詞だもん
」
(会話形式になってる
)
カシちゃん「もし自分が宝塚に入ってなかったら
大空祐飛のファンクラブに入ってますね」
ユウヒさん「えっ
へへ
」
カシちゃん「そのぐらい・・・まず無条件にタイプですね」
ユウヒさん「ッハッハッハッハッハ
」
カシちゃん「タイプって言ったらおかしいですね![]()
でもタイプですね。
男役大空祐飛も好きだし、人間的にも
もしプライベートが分からなくても
舞台を見てるだけでも、たぶん好きですね。
それをユウヒに言うと 『またまたー』 って
かわされるんですけど
」
ユウヒさん「またまたー
」
カシちゃん「同期なのに、けっこうタイプ
ふふふ
っていうと『カシちゃんも可愛いよ』
って言ってくれるんですけど
」
ユウヒさん「ハハハッ
カシちゃんも可愛いよ
」
カシちゃん「同じ境遇で・・・出たことない宙組に
トップとしてなるってユウヒに聞いた時に
重圧とか不安っていうのは
世の中の誰よりも私が分かると思うんですよ」
ユウヒさん「うんうん」 (←切実)
カシちゃん「私が分かる事であれば相談にのるし
たぶんユウヒは自分で解決出来るし
そのぐらいの器がある子だし
器がないとトップスターにはなれないし。
ただ、受け皿としてそういう存在がいるんだよって
何かあった時に、分かってくれる人がいるっていうのと
こんな事言っても誰も分かってくれないっていうのじゃ
気持ち的に違うと思ったのでー
すっごいおせっかいだなーと思ったんですけど
でも同期だし。いいやーと思って
そういうメッセージ
は常にユウヒに送ってましたけど。
『先輩だわ
』 と思ったけど、先輩いなくても
しっかり1人でやってますけどね
」
(カシちゃぁぁぁん・°・(ノД`)・°・
同期なのに、優しいお姉さんに見えました・・・
分かってたけどカシちゃんはやっぱり人間的に大好きだ
)
ユウヒさん談
「宙組のトップに就任した時も報告して・・・
その時にも、一番力強い言葉をくれたし
確かに事あるごとにカシちゃーんって
メール
するわけじゃないけれども
そういう風に思ってくれてた事が
凄い支えになってくれてたと思うんですよね。
観に来てくれた時も、『ど~お?』ってさりげなく
聞いてくれたりだとか・・・」
「花組の時に観に来てくれて、小休憩にメール
が来て
『っていうかいちいちカッコイイんだけど』
みたいなメールが来て、この人面白いなーと思って
」
(うん!確かにいちいちカッコイイ![]()
どこまでも長い脚と、カツラ被りこなすフェイスにやられ中
)
なんだか、お互いがお互いを誇りに思ってる感じが
ひしひしと伝わってきました(ノ_・。)
『飛鳥夕映え』でのあさこさん・カシちゃんとの
”3人で一つ何かを乗り越えた”
”今までとは違う絆が生まれた”
特別な3人なんですよね・・・
カシちゃんも、ユウヒさんも、
いきなり知らない組でトップって言われて
凄く不安だったと思うんです。
でも来てくれて本当に、本当に感謝してます。
どうしようもなく馬鹿ばっかり
の組だけど(褒めてます
)
そんな組子をカシちゃんもユウヒさんも
本当に可愛がってくれて・・・
最初不安に思われてた分
いっぱいいっぱい応援して、お返ししたいな・・・
貴城けい率いる宙組も
大空祐飛率いる宙組も
私にとっては本当に大切な存在です![]()


(お楽しみは最後
)
)
」
雲の上のような方の相手役が務まるのだろうかと
)