「Numero Tokyo」という雑誌に掲載されている
ユウヒさんを
→コレ
ね
20の質問とはいえ、一問一答ではなく
かなり長いお答えばかりだったので
読み応え十分でしたよ
よくあるような質問から、あらそんなことまで
な質問まで。
ちょっと面白かったのは、導入部分の紹介が
「宝塚のトップスターに君臨する大空祐飛」ってコピー。
君臨かぁ・・・あまり「歌劇」や「宝塚GRAPH」誌では
引用されない表現の仕方ですね~
そして、必ずある馴染みの
月組を離れて花組へ組替する時の心境。
よく「
花組は自分から一番遠いタイプの組だと思っていたから、まさかと」。
月組時代のユウヒさんは
花組と自分をそういう風に思っていたのよね。
じゃあじゃあ、
月組時代のユウヒさんは
宙組と自分をどう思ってたんだろう![]()
改めて気になっちゃった。
宙組自由すぎない
と思われてたかしら。
月組さんって伝統的に厳しいっていうし。
私はカシちゃんにしろタニちゃんにしろ、
3人とも
宙組トップスターにぴったりだったと思うな。
組子の皆を見てても感じるし、トップコンビを見てても感じる。
組子やトップコンビを見てるだけで幸せ
を感じるんだよね![]()
ちなみに、『波瀾爆笑我が人生』漫画で、宝塚受かる前から
「私
宙組に入る気がする
」
と気合十分だった大ちゃんにはウケたよ

が出ていた回。