友人が保護しているワンちゃんが皮膚病で痛みと苦しみと毎日闘ってます。

私のこのブログを観て下さった皆様にお願いがあります。

使っていないバスタオルやタオルケットなど有りましたら寄付して頂けませんか。
一日に何枚も取り換えてあげなくては成らず枚数が不足しております。

また、個人で保護活動をしてくださり沢山の命を救って下さっております。個人での活動の為、医療費、フード、シート等の費用も限界を超えてしまい、出来れば支援をお願いできたらと。
人間に裏切られ、人間の手で消されていく命を救ってあげたい。笑顔を取り戻してあげたい。友人は本当に身も心もボロボロになりながら、それでも消え逝く命を救いたいと日々頑張って下さっております。
どうぞご賛同下さり協力してくださる方がおられましたらメッセをお願い致します。
ホムペ・ケンの家で検索してみて下さいませ。

誹謗中傷・心の無い方はお断りいたします。

どうぞ宜しくお願い致しますm(_ _)m
数日前に友人のお父様がなくなりました。
入院して三日目に息を引き取られました。
80歳でした。
亡くなってから直ぐに友人から連絡がはいり、電話口で泣きじゃくる友人。
長い間お父様と二人で暮らして来た友人は「気づいてあげられなかった私が悪い」と自分を責めていました。
私は直ぐに病院に駆けつけ一人でお父様のご遺体に抱きつき泣きじゃくる友人に言葉をかけてあげられずただ背中を擦ってあげる事が精一杯でした。
側にいてあげるしか出来なかった。
彼女の悲しみがどんなに深いか....
自分を責めて責めて悔やんでいる彼女が本当に可哀想でかけてあげたい言葉が見つからなかった。
動物が大好きなお父様。
いつ伺っても嫌な顔もせず「ゆっくりして行きなよ」と言ってくれた。
ワンちゃん・ニャンちゃんに優しくお父様の側には何時もワンちゃん・ニャンちゃんがビッタリとくっついていました。
一番可愛がっていたチワワのソラはお父様のご遺体のお顔をペロペロ舐めて「ジィジ起きてよ」って尻尾をブンブンふっつました。
辛かった。
出棺の時は目をウルウルさせてジィジが亡くなった事を悲しんでいる様子が何とも言えない切なさが周りの人たちに伝わるようでした。
遺骨になって戻ってきたジィジの側でジィジの遺影を見ている彼女とソラ。
ちょっと前まではその場所にいたはずの人がいない寂しさ。
お線香をあげながら「此れからは皆を見守ってください」とお願いしました。
彼女にも強く生きてもらいたい。
悲しみを乗り越えて貰いたい。
「一人ぼっちになっちゃった」とポツリ言った彼女に「一人じゃないよ、皆がいるよ」としか言えなかった。
少しでも彼女のささえになってあげたい。
どうか悲しみから立ち直ってくれるよう節にねがいます。

身体が少し楽に成って来ました。
体調悪く少しの間入院して自宅療養してました。
とにかく身体が痛くて痛くて自分の身体じゃないよ~な感じでした。
診断は何だか分からない覚えられない病名でした。
命に関わる病気ではなかったのが不幸中の幸いでした。
ただ痛くて痛くて、立って居ても歩いて居ても座って居ても寝て居てもとにかく身体が痛かった。
左手の薬指は曲げる事も伸ばす事も出来ない程の痛みと腫れとしびれで週2回のリハビリに通っての治療。
後は服薬と月2回の通院と成りました。

入院中は仕事と大事なまぁ君が心配で心配で気が狂いそうでした。

私未々頑張って行かなきゃならないっ!
やること沢山有るッ!

しんどいけどガンバらなっ!!

ファイッツ!!!!