自分で選んだ身の回りのモノたち。
買ってから、一度も使っていないものや、
どうしても好きになれないもの。
もらったけど、使わないもの。
一度も着ていない服や、
まぁ、いいか、となんとなく選んだ服。
もう読まないだろうな、とわかっている本。
お気に入りではない、モノたち。
わたしは、これからも
これと付き合っていきたいか?
と、向き合う日々。
もう、自分との関係が終わっているものは
潔く処分したり、時には後回しにしたり。
時間をかけて
ひとつひとつ、決着をつけていく。
むむむ。
手放す、手放す、手放す…
その先には、「お気に入りのモノたちに囲まれた心地よい暮らし」がある…はず。
とはいえ、
おうちでの暮らしは
なかなか気に入っている。
おうちにいるとほっとする。
雨露凌げるし、
昼間は太陽の光がぽかぽか入り、
夜はあたたかいお布団で眠れる。
あ、すでにしあわせ。
ありがとうございます(*^ー^)ノ
