損保会館にて。
朝から生憎の雨。
だが会場入り口には列ができていた。
目当てのサンバレーも席はすべて埋まっていて立ち見。
そのサンバレーで次の組み合わせでの試聴会に参加した。
プリアンプ:SV-192S/DSD
パワーアンプ:LM91A
SV-8800SE
スピーカー:Autograph MID
Y-25 Ver.2
LM755A in WEランドセル
ソースはDSD音源をPCから出力。
パワーアンプのLM91Aは受注生産品だそうで、300Bのシングル。
出力8Wで周波数特性(-3dB)20Hz~13kHz。
周波数特性の高音側が低すぎるが、周波数特性のスペックが低いからといって音楽が楽しめないわけではない、というようなことを強調していた。
確かに十分心地良い音楽が聴けた。
パワーアンプのSV-8800SEはKT-88のプッシュプル、出力45W。
私に はLM91Aとの違いを聴き分けることができなかった。
どれも残響、倍音が豊かでまったりと聴くことができた。
ちょっと響きすぎかも。
映画館の音に近い。
朝から生憎の雨。
だが会場入り口には列ができていた。
目当てのサンバレーも席はすべて埋まっていて立ち見。
そのサンバレーで次の組み合わせでの試聴会に参加した。
プリアンプ:SV-192S/DSD
パワーアンプ:LM91A
SV-8800SE
スピーカー:Autograph MID
Y-25 Ver.2
LM755A in WEランドセル
ソースはDSD音源をPCから出力。
パワーアンプのLM91Aは受注生産品だそうで、300Bのシングル。
出力8Wで周波数特性(-3dB)20Hz~13kHz。
周波数特性の高音側が低すぎるが、周波数特性のスペックが低いからといって音楽が楽しめないわけではない、というようなことを強調していた。
確かに十分心地良い音楽が聴けた。
パワーアンプのSV-8800SEはKT-88のプッシュプル、出力45W。
私に はLM91Aとの違いを聴き分けることができなかった。
どれも残響、倍音が豊かでまったりと聴くことができた。
ちょっと響きすぎかも。
映画館の音に近い。
アンプ:Luxman L-305
CDプレーヤ:Luxman D-38u
スピーカー:Tannoy Stirling SE
立ち寄った電気屋にL-305があったので試聴させてもらった。
時間がなかったので他のアンプとの比較試聴はしなかった。
最初にズスケ四重奏団でベートーヴェンのラズモフスキー第1番のCD(徳間盤)を聴いた。
CDプレーヤは真空管ポジションで。
音が硬い。
悪くは無いがよくも無い、普通の音だった。
次はビルスマでハイドンのチェロ協奏曲のCD(DHM盤)を聴いた。
これは良かった。音がまろやか。
でも何かフィルターがかかったような音だった。いつもうちで聴いている音とはちょっとちがう。
でもこれはこれで聴いてて楽しい。
CDプレーヤをトランジスタポジションにすると、普通の音になった。
以前聞いたL-550AIIと比べ、ヴァイオリンの響きがあまり艶やかでなかった。
CDプレーヤ:Luxman D-38u
スピーカー:Tannoy Stirling SE
立ち寄った電気屋にL-305があったので試聴させてもらった。
時間がなかったので他のアンプとの比較試聴はしなかった。
最初にズスケ四重奏団でベートーヴェンのラズモフスキー第1番のCD(徳間盤)を聴いた。
CDプレーヤは真空管ポジションで。
音が硬い。
悪くは無いがよくも無い、普通の音だった。
次はビルスマでハイドンのチェロ協奏曲のCD(DHM盤)を聴いた。
これは良かった。音がまろやか。
でも何かフィルターがかかったような音だった。いつもうちで聴いている音とはちょっとちがう。
でもこれはこれで聴いてて楽しい。
CDプレーヤをトランジスタポジションにすると、普通の音になった。
以前聞いたL-550AIIと比べ、ヴァイオリンの響きがあまり艶やかでなかった。















