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メカマニアックスのIT業界、インターネット業界ニュース!

IT業界、インターネット業界のニュースを記事にしていきます。

おはようございます。

きょうもIT業界の皆さん、パソコンが好きな皆さんがんばっていきましょう。

わたしは、今日は一日いつも見ているブログを見たり遊んだりします。
お仕事がお休みなので!

ちょっと今日は記事お休みです。
でわ。
定番FTPクライアントソフト「FFFTP」が開発終了

 定番FTPクライアントソフト「FFFTP」の作者である曽田純(Sota)氏は8月31日、同ソフトの開発を同日をもって終了することを発表した。なお、ソフトの公開は継続される。また、同ソフトは以前よりソースファイルが公開されている。

 「FFFTP」は、ローカル側とホスト側のリスト画面を左右に並べて表示するタイプの日本語FTPクライアントソフト。シンプルでわかりやすい操作性や高い安定性により、1997年頃に初めて公開されて以来、約14年間にわたり多くのユーザーに愛用されている。窓の杜でも現在、月間3万から5万回ほどダウンロードされており、ダウンロードランキングでは常にトップ10入りしている人気のソフトだ。

 また、(財)インターネット協会が2003年に発表した“オンラインソフトウェア大賞2002”では大賞を受賞した。なお、このときの入賞作品は「Sleipnir」「Opera」「すっきり!! デフラグ」など。

 昨年は、“Gumblar(ガンブラー)”と呼ばれるウイルスが「FFFTP」を標的としたことにより、同ソフトで保存したFTP接続パスワードが抜き取られる事例が発生したが、問題が広く告知されてから1週間ほどで対策版となるv1.97が公開。その後マイナーバージョンアップを重ね、昨年10月24日に公開されたv1.97bが最後のバージョンとなった。

 同氏によると開発終了の理由は、開発を継続するためのモチベーションが維持できなくなったためとのこと。

 FTPというプロトコル自体、よりセキュリティ面で優位なSCPやSFTPなどのファイル転送用プロトコルの登場により役目を終えつつあるが、同ソフトが日本のインターネットの隆盛に一役買ったのは間違いないだろう。オンラインソフト情報サイトとして、窓の杜からも謝辞をお送りしたい。

 なお、窓の杜ライブラリの“FTPクライアント”ジャンルでは、「WinSCP」や「Cyberduck」などSCPやSFTPにも対応するクライアントを紹介しているので、参考にしてほしい。

【窓の杜,中村 友次郎】


(この記事はImpress Watchから引用させて頂きました)





インターネットプロトコルのプロパティで IPアドレスを自動的に取得するとインタ...
インターネットプロトコルのプロパティで
IPアドレスを自動的に取得するとインターネットがつながり
社内LANに繋がらず、
IPアドレスを指定するとインターネットにつながらず
社内LANに繋がるのは何故ですか?

- 回答 -
●●●●●●●● 追加 ●●●●●●●●

[補足]にございます設定は前回の回答の※に関する内容となります。こちらの設定方法は社内LANでご利用のネットワーク機器全てのIPアドレス変更作業が必要となります。設定を間違えますと社内LANでの通信がNGとなってしまい大変危険ですので、方法としては以下をお勧めします。

<<注意>>ご質問、補足の内容からは実際の社内LANの接続構成が不明ですので、前回、今回の回答は一般的な回答となります。以下の方法で設定を変更されますと、ネットワークの構成によってはPCでIPアドレスを自動取得に変更してもインターネットに接続出来なくなる可能性もございます(社内LANへの影響はないと思います)。個人のネットワークではなく社内のネットワークですので、設定変更は慎重に行って頂きたいと思います。以下の回答に少しでも不明な部分や不信な部分がある場合は設定変更しないで、一番最初に社内LANを構築した担当者へのご相談をお勧め致します。


①ルータ直結のPCでIPアドレスを自動取得に変更。

②インターネットに接続(ホームページ閲覧)⇒この段階で現在操作しているPCでの社内LAN通信はNGとなります。

③ipconfigでデフォルトゲートウェイのアドレスを確認。

④ブラウザのアドレス欄にデフォルトゲートウェイのアドレスを入力してルータにアクセス(⑤以降はご利用のルータによって画面構成やボタンの表示名などが異なります。以降は一般的なルータでのご説明になりますのでルータの取扱説明書も参考にして下さい)。

⑤ベーシック認証(ID/PW)の画面が表示されましたら、ご利用のルータ専用のID/PWを入力してログインして下さい。

⑥いくつかのメニューが表示されています。「DHCP設定」の項目を表示させてください。

⑦「LAN側IPアドレス」と「割り当て開始IPアドレス」の項目がございましたら、「LAN側IPアドレス」に、社内LANで利用しているIPアドレス(IPアドレス指定で社内LAN通信OKのアドレス)の第4セグメント(AAA.BBB.CCC.DDDの場合はDDDの部分)を社内LANの他のネットワーク機器で利用していない数字に変更して入力して下さい。「割り当て開始IPアドレス」はDDDの部分が「LAN側IPアドレス」と重複しなければどの数字でも結構です。

⑧設定変更しましたら、設定を反映(OKボタンや設定ボタン)させてルータの画面は閉じて下さい。

⑨以上の設定でインターネット(WAN)/社内LAN(LAN)の同時利用が可能となります。


●●●●●●●● 以上 ●●●●●●●●


ルータのDHCPサーバが有効になっており、DHCPサーバ(LAN側IPアドレス)のアドレス体系と社内LANのアドレス体系が異なるクラス(または、IPアドレスの第3セグメントの不一致)で設定されている状況と思われます。

社内LANでWAN/LAN通信を同時利用される場合は、ルータのDHCPサーバ設定でLAN側IPアドレスと払い出し開始IPアドレスを社内LANのアドレス体系に変更する必要がございます。

※社内LANのネットワーク機器(ネットワークプリンタ等を含む)の台数が少ない場合は、ルータのDHCPサーバのアドレス体系でIPアドレスを各ネットワーク機器側で固定して頂いても、WAN/LANの同時利用は可能でございます。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)








ヤフー、地震の現状や「震災ハンドブック」などを紹介する特集サイトを公開

 ヤフー株式会社は8月31日、防災、減災の知識を紹介するYahoo! JAPANの特集サイト「~3.11の教訓を無駄にしない~地震に備える!特集2011」を公開した。

 特集サイトでは、8月30日~9月5日の防災週間に合わせ、大地震に備えて知っておくべき情報を「現状を知ろう」「備えよう」「みんなの防災意識調査」の3テーマに分けて紹介。「現状を知ろう」のコーナーでは、東日本大震災以降の地震と、今後の発生が懸念される地域とその解説などを、東日本と西日本に分けて紹介している。

 「備えよう」のコーナーでは、東日本大震災の教訓を生かした防災について、「防災・減災20カ条」としてまとめ、それぞれの防災方法について紹介。防災グッズや住居の耐震性に関するポイントの紹介コンテンツのほか、地震に備えてあらかじめ準備しておきたい項目をまとめた「防災チェックシート」や、プリントアウトして財布などに入れて持ち歩ける「震災ハンドブック」を提供する。

 「みんなの防災意識調査」のコーナーでは、ユーザーの防災意識に関するアンケート調査を実施。全5問の質問に回答することで、自身の防災意識について改めて見直すことができる。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】
(この記事はImpress Watchから引用させて頂きました)





インターネット接続に関して 有線LANでルータにつないだのですがインターネットに...
インターネット接続に関して

- 回答 -
■原因が不明なため以下いろいろお試しされてみてください。もし改善がみられないようでしたら、回線の問題か障害かもしれませんので、念のため回線会社に対応して頂いてみてもらってください。

①念のためONU、CTU、モデム、アダプタを再起動(電源ケーブルの抜き差し)されてみてください。
※CATVモデムのみは再起動はしないでください。復帰しない場合があります。
※ルーターの電源を30分程OFFにして再起動をしてみてください。

②キャッシュの削除をされてみてください。Internet Explorerの「ツール」の「インターネットオプション」の「全般」の閲覧履歴の「設定」の「ファイルの表示」て表示されたものを編集の「全て選択」して「削除」をしてみてください。

③ブラウザInternet Explorer の「ツール」の「互換表示」を押してみてください。

④ブラヴサInternet Explorer をリセットしてみてください。
「ツール」の「インターネットオプション」の「詳細設定」の「リセット」を押して「適用」「OK」にします。

⑤javaをダウンロードしてインストールされてみてください。
http://www.java.com/ja/download/

⑥一度セキュリティソフトでウイルススキャンをして、何もなければ、システムの復元で問題が無かった日に戻ってみてください。(最近インストールしたソフトがあるなどの場合、改善される場合があります。)

⑦もし可能であれば、セキュリティソフトを一度アンインストールして、Windowsアップデート後、再インストールをしてみてください。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)