娘達が小さい頃に宅配サービスのある生協で買ったワッフルサンドメーカー。中の鉄板を替えるだけでホットサンドや鯛焼き、ケーキカップまで焼けちゃう優れもの。今でも現役選手です。


思い起こせば、あの頃の私、悩んでひとりでテンパってたような・・・・・・。でも子供と向き合うだけじゃダメな時もあって、、そこで早い段階で認可保育園トットランドにお世話になりました。


ここの保育士さんは、全員プロ意識が高いということが決め手でした。もちろん、お金もかかりましたが、自分の時間も確保できて、尚且つプロ目線のアドバイスももらえて、幼稚園の年々少組に入園するまで長女、次女共にお世話になりました。


プロの知識からのアドバイスというのは、母親の心理的な負担軽減と安心を得るのにとても重要だと思います。

ここでの集団生活から得た生活リズム。これがなかったら、寝ないし、イヤイヤばっかだし、食べないし、目が離せないわで、私の方が潰れていたかもしれない。

今現在の親と子としての良好な関係が築けているのは、ここのおかげなんです。


ストレスは溜めないとは言いながらも、あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ、でも、中々それができない。子供がイヤイヤ期なら親はイライラ期(笑

でも、あれもやらなきゃこれもやらなきゃは、大半が別にやらなくてもいいようなことだったりする。


なので、まずは、掃除やめました!

必要最低限、当時は愛犬を2匹飼っていたので、そのお世話と我が子のお世話、食事作りと洗濯。

掃除は、子供の動く範囲だけはキレイに。

買い物は生協オンリー。ペット用品は通販。

子供が動く範囲にある物は、見えない場所へしまい、出しておくのは誤飲のないオモチャだけ。


子供の頭の位置より高いところへ登らせないように、キッズガードで範囲を狭めて、椅子を排除して。


子供達が動く範囲を限定的にするだけでかなりストレス軽減されたような気がします。


長女、2回ばかり脳神経外科でお世話になってるんです。いずれも転倒による頭部強打。

どちらも椅子から落ちて。

注意されたんです。

子供には高いところに対する恐怖感というものがないから、下へ視線をやった瞬間に、頭が重いので頭から落ちる。だから基本、頭より高い位置へは登らせない。目を離さない。


子育て卒業間近な今なら当たり前のようにわかることも、当時は、まぁぁぁぁぁったく、わからない。予想もできないし知識もないし、、、なので、保育士さんのプロ目線のアドバイスがありがたかったです。




いつの間にかできていた娘(みう)の相手で疲れた様子のソラ。虚無タイム。最近、みうのやんちゃぶりが激しくて、大人猫はみなお疲れモード。


私達も初めてなタイプの仔でした(笑

壁際を駆け登ろうとするのって、普通なの?

直角の壁を登ろうとする彼女にドン引いてる大人猫達でした。