※治療に一切関係の無い、備忘録的な日記です
先日横浜にぎわい座にて、林家たい平師匠の独演会を観てきました・:*+.(( °ω° ))/.:+
我々夫婦、俄ですが落語好き
初めて拝見したのは、数年前の円楽師匠・たい平師匠・好楽師匠の年始初笑い3人会
それ以来、すっかりハマりまして...
少なくとも半年に1度は生で観たい
今回は3月に観た厚木の落語会以来
あの時は着床判定直後くらいで、子宮環境と受精卵の成長には笑いが一番!てことで笑いまくったなぁ
落語には想像力が欠かせなく、毎回物凄く集中力を必要とします
今回のたい平師匠もそうですが、お上手な師匠の噺だと情景が目に浮かぶ
江戸時代を見てきたわけではありませんが(笑)
ちなみに、一番の名作だと個人的に思っているのは、立川談志師匠の【芝浜】
元々人情噺は大好きなんですが(芝浜も、色んな師匠のVer.で聞いたことがある)
談志師匠の表現力はまるっきり別物
落語で鳥肌と涙が出たのは後にも先にもこちらが初めてです
今回もいっぱい笑って、とても満たされた気分になれました
現在、高温期後半の赤いアイツ待ち期間
登場次第、転院先の病院の予約を取ろうと思っております
いよいよ再びの通院スタート
次の病院は、横浜の有名な先生が開業した所だそうで
楽しみでもあり、不安でもあり
落語についての熱い想いを語り過ぎてすみません
でもでも、想像力に自身のある方は是非!(笑)