さて、昨日D10での診察へ行ってきました
自然移植周期なのがもう不安で不安で...
自前のホルモンに自信がありません
前回見えた遺残卵胞がどうなっているのか
採卵したのに、なぜ遺残卵胞があるのか
先生に聞こうと鼻息荒くε-(`・ω・´)フンッ
そして今回、いつも通り採血後内診の時に
「子宮の中ボコボコしてないか、水を通して検査しましょうね~」と先生
聞いてないよ~((((;゚Д゚)))))))
あれよあれよという間に子宮口がつままれ、カテーテルが通され、ほんの少しの鈍痛...
子宮に水を満たし、エコーでの確認をしていただきました
「中身は綺麗ですね~」
こっちは突然の事にびっくりして冷や汗だらだら(笑)
ま、まぁ問題無いならいいや
で、診察です
E2 111
LH 49.5
卵胞は18mmがあったのに、E2がこの数字というのは芳しくないらしく
採卵後の遺残卵胞についてですが、採卵時見えてはいたけど刺せない大きさだった物が育つ事があるそうです
遺残卵胞だった場合は、排卵後のホルモン値に良くない影響が出るそうな
という訳で、念の為明日も来てねと(苦笑)
私としては、ベストな卵はベストな状態で戻したい!なので、今周期はもはや諦めモードです
旦那に相談もしましたが、同じ意見
今周期移植が出来るかどうかは、神のみぞ知る
無理に移植を進めることは避けたいと思います
今更焦っても仕方ない!