秋に向かって
涼しくなって来たので
熱い想いを
少し語ろうと
思いますw
最近の
わたしの創り出す
ライナーが
あまりにも綺麗なので
w
ワクワク度が
上がっています。
兎に角
なんでもいい
わけではなくて
わたしが
本当に美しい、と
思える
レースや
素材を
使って
製作しているのだから
美しいはずです。
デッドストック
(新しいまま使われずに
眠っていたもの)
の
レースも
施しています。
それらは
約70年くらい前の
イギリスや
フランスのレースです。
この前
松濤の美術館に
アンティークレース展を
見に行きましたが
その時の
倒れそうな程の
感激が
蘇って来ますが
ヴィンテージレースを
そばに置いていると
その
ワクワクと
感動が
作品を
作っていく上で
とても大切になって来ます。
なんて
美しいのだろう
という
気持ちを持って
作っています
これを
最大限に活かすには
どうしたら
と
使うのが勿体無い
と
言われる程
美しいものを作りたい
のーんびり
ぼーっと
していますが
この頃は
鼻持ちならない
人でした
そして
2人目を産んだ直後でしたので
すでに
子供達のお洋服を
沢山縫っていました
あ、
今は
全然違います
今は
引きこもりの
穴倉生活です

