最近は子供達のイベント、学校関連、もろもろのことで頭がこんがらがっていて、常に何かを忘れてないか、ヒヤヒヤしながら過ごしてます驚き


もう少しで本帰国で、子供3人分お友達いるので、プチギフトの準備だけでも大混乱昇天


それぞれ仲良しのお友達もできて、私自身も幸いなことに仲良しの方々ができて、シンガポール離れるのがさみしい気持ちもあるけど、同時に日本に戻るのが楽しみでもある……


なぜ日本に戻るのが楽しみなのか?

シンガポールの良いところと嫌な部分を自分なりに分析してみますリボン


シンガポールのよいところ

・子供にフレンドリー、優しい人達ばかり


・子供の教育(英語力アップ)にプラス


・きれいで快適


・日本からだと遠くて乗り継ぎ必要な国にさくっと行ける


嫌な部分

・何もかも高い


・家にアリが出る

→しばらく台所で常に見かけたのが最近見ないなーと思ってたけど今朝外の洗濯機エリア見たらアリの行列が…ダストシュートからメイド部屋(現在物置)に向かって列をなして移動してて…洗濯機と乾燥機が外にあるのも慣れない。


・スーパーが遠い

→もっと遠い場所に住んでる人、ドンキが存在しない国に住んでる人もいる、と自分を励ましてみるけど、徒歩10分くらいの場所まで灼熱の太陽の下歩いていかなければならず、重い荷物を持って歩くのもしんどいです。元気がないと買い物に行こうって気持ちにもならない。


・料理する気になれない

→上記の物価の高さ、台所のアリ、買い物の物理的なハードルの高さから料理が本当にしんどくなりました。食欲も減り、自分の晩ご飯は納豆ご飯のみという日がほとんど。。


・謝らない人が多い

→幼稚園の事務の人がミスする上に絶対謝らないのでイライラする。


・園バスの適当さ

→次女の園限定ですが。到着時間の変更が直前すぎたり、遅れるのに何も連絡がなかったり。何十分もバス待つこともしばしば。無駄な時間。


・ホーカーは汚くて近寄りがたい

→地元の方々が食事をするホーカーは安いのだけど衛生面が気になって近寄れません。


・家の中のものが色々故障する

→エアコン、電気、トイレ、などなど何度修理の人を呼んだことか。。家賃ばか高いのに中身がチープすぎる。日本の家電や快適さが恋しい。