いやあ、危なかった・・・
今日図書館に行ってきたんです はい
そしていつも行ってる図書館では席が空いてなく
勉強が出来なかったので、ちょっと遠い図書館へ行ったんです はい
席は空いてました。
そこで普通に勉強やってたんです はい
そして帰り道。
真っ暗です はい
17:00です はい
コンビニ寄っていき、帰るとこで一緒に行ったK君が、
「道間違えてるよ!こっちだよ??」と言ってきたので
「あーそうだっけ?あははー」なんて言ってたんですが、
あれ・・?
いや、ここどこ
K君「?ここってどこだっけ」
・・・は?
いやあんた道知ってるかと思ってたよorz
先頭いってたの貴方ですよね?え?
何も言わずに付いていったのが間違いだった
何か途中で違うと思った。
あーなんであの時俺は言わなかったんだ
迷ったorz
さあどうする。
K君「とりあえずここ真っ直ぐ」
いや信用出来ない
俺「一旦戻ろうよ・・」
K君「えーでももうすぐ家のほうじゃない?」
いや信用出来ない
俺「じゃあ俺だけ戻るね?」
K君「待って!おいてくなよ!ね?戻るからさ」
自信ないのか
まあそんで戻っていき、無事生還・・かと思われたが
俺がもう分かる道まで来たのにもかかわらず
K君「こっちじゃなくね?どこ?ここ・・」
勝手にしやがれえw
俺のことは一回も信じてくれなかったK君であった。