10/5から6回に渡って読売新聞に「パーキンソン病」の特集記事が載りました。
「パーキンソン病」が注目されるのは、素直に嬉しいです。
記事の中には顔見知りも写真で登場していました。
記事に載っている方のように、誰もがオープンに語れるわけではないでしょう。
「パーキンソン病 = 難病 = 不治 + 進行性」
このことだけでも十分“お気の毒”な訳で病名を告げられた時のショックは誰にでもあるし、情報を得たくてネット検索すればするほど不安ばかりが強くなる。
ところでっ!(かなり唐突ですが)、「近眼や薄毛って、難病ではないのですか?」
次回は、治らなくて進行性の病気について考えます。