YUJI ODA FANCLUB TOUR 2011 in HAKONE
Aコース1号車[2011年10月16日(日)~17日(月)]
帰ってくるまではブログに書き留めようと思ってなかったため、
すべて記憶だけで書いてます。
誤りや追加情報など見つけ次第、ご連絡お待ちしてます。
なお、苦情は一切受け付けませんのでご了承くださいまし。
ちなみに織田ファンの間ではHNが本名なのでそのまま本名が登場してます(笑)。
《10月16日(日)~1日目~》
10:45 --------------------------------------
【東京駅八重洲口駐車場集合】
久々の織田くんFCツアーに参加!
前は2000年と2003年(両方ともハワイ)だったため国内の参加は初めて♪
1泊2日とは思えない私含む皆様の荷物のデカさw
でもなぜかいまいちテンションが上がってこない。。
箱根だから?(爆)
東京駅八重洲南口からバス2台で朝11時に出発!あらかじめ配られていたバッジのストラップの色が赤の人は1号車(1班)、青の人が2号車(2班)。Aコース全体では90人ぐらいの参加者だったみたい。
バスに乗り込む時に昼食用のお弁当が♪
▲包装紙と箸袋が織田仕様w
箱根までの道のりでは織田くんの曲が永遠にかかる
この辺はハワイの時と変わらず。
観光バスで織田裕二の曲がひたすら流れるというあり得ない状況から「ただの箱根旅行じゃない」という実感がやっと湧いてきたww
そして途中で30秒ぐらいの織田くんからのメッセージが!
あんまり覚えてない(汗)
でも最後の「(みんなを)待ってます。」って声が優しくてかっこよい~。
13:00 --------------------------------------
【箱根 ガラスの森美術館見学】
クリスタルガラスで飾られたカントリーチックの庭園が素敵だったなー。。
15:00 --------------------------------------
【チェックイン ~湯本 冨士屋ホテル~】
旧館ということで新しいわけじゃなかったけど綺麗なお部屋♪
友達と湯本の温泉街をぶらぶらする。
17:30 --------------------------------------
【リクレーション(前半) ~宴会場「赤冨士」~】
場所は畳の宴会場。
部屋で綺麗めの洋服にチェンジしてきた人と、そのままの服装の人は半々ぐらいで私たちは後者のほうw
宴会場をパーテーションで区切って半分だけを使用してリクレーション♪もう半分側ではこの後の夕食の準備がされている。^^
このリクリエーションに関しては班ごとだったのでAコースの半分、45人ぐらい。
いよいよ、織田くん、登場!
きゃあ~~! 近いよ!!かっこいいよ!かわいいよ!!黒いよ!!w
こういう密室で会うと、オーラが眩しいw
みんなの割れんばかりの歓声!!
か、かっこよすぅ~~~っ!!!(*>▽<*)
服装はなんとなくしか覚えてなかったけど友達曰く、紺のパーカーで生地はトレーナーより薄手な感じでフードの部分は素材がビニール???みたいな薄くカシャカシャするような生地のモノだったそうな。
靴下はカーキなんだけど茶色っぽいカーキの靴下。
もちろん薄くなってもなく、穴も開いてなかったそうな(笑)
よく見てるなぁwww
・・・ズボンのほうはジーンズ?だった気がするんだけど、、
情報お待ちしてます。。
6~7人程度でグループ分けをして、それぞれ丸く座布団で囲んで、そのひとつを織田くんの席として空けて、織田くんがグループを順番に廻ってお話できるという企画。
各グループの持ち時間は5分!!
短い!でもあまり長くても心臓もたなそうだ!w
時間を有効的に使おうということで、私たちのグループでは1人1つずつ自分のしたい質問をしていくことに。
自分たちの番が近づいてくるまでに、前のグループでの様子を観察していると、どうやら織田くんのほうから「どこから来たの?」と訊いてるみたい。
うぉ~、まじで!?1問1分ぐらいかなと思ってたけど、織田くんからの質問も含めたら1問数十秒ペースじゃないとダメじゃん!!!
順番が近づいてくる度に、お話できるという楽しみと、うまく質問できるかどうかの不安と緊張でアワアワっっ。
そして、とうとう織田くんがやってきたw (ぎゃああ~)
お顔ちいちゃい!おめめ大きい!肌真っ黒!歯真っ白!かっこいい~!www
織田くんあぐらをかいて座った。位置的には私のほぼ正面1m。わわわっっ。
織田くんは私たちの緊張をほぐそうと、自分のほうから質問してくれました。
「どこからいらしたんですか?」
一人一人の目を見て、少し前のめりな姿勢で一生懸命聞いてくれる。
クリっクリっとした興味津々の少年のような目で、
そして優しいお兄さんのような表情で聞いてくれる。
えーーーーん!やさしいよーーーー!!!(><)
そして私の番が回ってきて、なぜか今住んでる所ではなく実家の場所を答える私(爆)。
私:「(その場所)知ってますか?」
織田:「そりゃ知ってますよ~。43年も生きてますから(笑)」
と、「コラコラ、バカにすんな(笑)」的に言われるw。
だって、知らないとは思わないけど聞きたいじゃん~・・・。
ひととおり織田くんからの質問が終わって、いざ我々の質問タイム♪
みんながした質問は、
「今度スペインに旅行に行くのですがお勧めの場所は?」
「震災を経験して何か考えとか変わったか?」
「新曲が出る予定はある?」
などなど。。←わすれてる
私の質問は、「今後どんな役をやってみたい?」といったこと。
織田くんは
「ここ(喉)まで出てるんだけど・・・」
と話したくても話せないで悩んでいたので
「パパ役をやってほしいです。あと、不倫でドロドロしたやつ!」
と言うと
「えぇ~~!?」
と頭を抱え、
「両方の落差が激しいな」
と苦笑い。
1問30秒を予定していたものの、織田くんは「う~ん・・・」と悩んだり凄く丁寧に答えてくれちゃうものだから、どんどん時間が過ぎていき、結局ほとんどの質問に明確な答えが出なくて、
あえなく終了~ww
あ~~ん!めっちゃ焦ったわ!!!
織田くんの真面目さと優しさゆえに、仕方ないよねw 1グループ10分ぐらい時間くれたらよかったのにな~
お話会が終わり、前半終了。
後半の準備があるため織田くんは一旦退場。私たちも宴会場の外で時間を潰す。
【リクレーション(後半) ~宴会場「赤冨士」~ 】
クイズ&じゃんけん大会!!
準備が整い、再び宴会場へ。
織田くんも再び登場!
今度は浴衣姿~~~!!(←目がハート)
無地の青い浴衣で、畳だからもちろん素足♪(←凝視@∀@;)
織田くんが進行役で、織田裕二に関するマニアッククイズを自ら出題♪
すべて2択で、自分の思う答えのスペースに移動するという仕組み。
Q.「出身地は、川崎市?それとも横浜市?」
Q.「今までに演じたことのある役は、消防士?それとも弁護士?」
Q.「先に取得したのは、バイクの免許?それとも車の免許?」
Q.「ベストドレッサー賞とベストジーニスト賞は両方とも受賞したことがある?」
Q.「映画アンダルシアのクランクインは福山さんとの共演場面である?」
最初は簡単な問題だったけど、徐々に難しくなっていく・・・^^;免許の問題でつまずく人が結構いたみたい。自分も迷ったけど、確か18歳になってすぐ車の免許取ったという話をどこかで聞いたことがあった。バイクは19歳でデビューした『湘爆』の撮影で取得したしね♪
友達と相談したりしてなんとか全問正解!!
そして残った人たちで今度はじゃんけん大会!
しかし、じゃんけんにはことごとく弱い私。。運もことごとく無い私w
つい1週間前に別の芸能人のイベントでも1回戦負けをしていて自信喪失してたしw
でもその時に友達からじゃんけんに勝てるおまじないみたいなものをおしえてもらってたので
なんとかそれを実践しようと、ド緊張の中がんばってみた。
すると、
いつのまにか残ったのは私入れて2人!!(えーーーーー!!!)
織田くん:「自信はありますか?」
私:「無いですけど、勝つ気持ちで頑張ります!」
織田くん:「お~、勝とうという気持ちを持つのはすごい良いことですよ」
3人のじゃんけんは接戦で3回ぐらいあいこが続いた。
も~~~・・・、やだよ~~~・・・、心臓破れるぅ~~~・・・
でもなんとか集中力を切らさないように必死な私。
そして・・・
勝った・・・・・・・・・・・!!!!!!!!(>▽<)
飛び上がる私!!一緒に喜んでくれる友!!
織田くんの横に行くが、緊張止まらず、足がガクガクww
私:「緊張で足が震えてるんですぅ・・・!」
すると織田くん、大丈夫?といった感じに私の腰あたりに手を差し出してくれる。
実際には触ってないけど、たぶん↑のような気持ちでやってくれたんだと思う。いや、本当はどうであれ、そう思うことにするw
織田くんが「優勝した人には~・・・」と皆になんちゃらかんちゃら説明している間、私は精魂尽き果てて頭ポカーーーーーン。いつも人の話を聞いてない自分だけど、更にスルーーーー。
すると突然、織田くんが私に
「楽焼きってやったことある?」
と聞いてきた。
ん?ラクガキ?なんだそれ?
そんなものやったことあるわけないわ!
「やったことないです。真面目だったので」
周囲、一斉に固まる。
へ?
織田くん何かわかんないけど私のことフォローしてるっぽいよ?
そして久しぶりに(←)織田くんの話をよく聞いていると
どうやら焼き物の話をしているようだった。
あれ? 私、 もしかして間違えちゃってる??
ものすげーーー、間違えちゃってるぅ????
私:「すいません、ラクガキじゃなくて楽焼きのことだったんですねっっ」
今気づく私wwwww
うわーーーーー!!恥ずかしいーーー!!!
今すぐ畳持ち上げて床下にもぐらせて!!(*><*)
織田くん:「大丈夫ですよ、僕も長年こういう仕事やってますからフォローできますよ。僕も今回初めて楽焼きを知って、聞いた時はラクガキと思いましたから(笑)」←笑ってるやん
・・・と。
なんて心の広いお人やーーーーー!!!
半笑いやけどもぉーーー!!!(滝涙)
ひととおり、説明が終わり、
私に、
織田くん:「明日、○×※▲☆○×※▲☆(←覚えてない)
会いましょう!」
と、握手しながら何かを言ってくれました←
後から友達に聞いたらすごい長い時間握手してくれてたらしいのだが、
まったく覚えておらず。。。
そんなこんなで本日のイベントすべて終了!
18:45 --------------------------------------
【夕食 ~宴会場「赤冨士」~】
パーテーションで仕切っていた向こう側へ移動して、夕食の時間♪
緊張が解けたばかりで食欲ゼロでした(;;)。
美味しそうなものばかりだったのにな~。
高そうなおかずだけ食べておいたw
でも、お酒は妙に美味しかった!ビールとかワインとか飲んだ気がする(←忘れてる)

▲夕食のメニューは、これ♪
(品数少ないですが席についたばかりの時に撮ったのでw)
夕食後、少し部屋でくつろいで、お風呂へ♪
内風呂も露天風呂も気持ちよかった~♪
ここのホテルはアメニティグッズの取り揃えが凄くて感動~(@▽@)
お風呂の後は部屋で友達とお酒飲み飲み女子トーク♪
1:00 --------------------------------------
【就寝】
《10月17日(月)~2日目》
6:30 --------------------------------------
【起床】
7:30 --------------------------------------
【朝食 ~宴会場「赤冨士」~】

▲今朝のメニューは、これ♪
今朝は昨日の緊張がなくなったせいか
食欲旺盛でご飯2杯たいらげるw
9:00 --------------------------------------
【湯本 冨士屋ホテル】チェックアウト
バスに乗り込むが、トラブル発生!!
時間ギリギリに乗ったら私たちの座る席が、な、い、、??
えーーーーーーー!!
よくよく考えると、昨日現地集合だった人たちも今日は乗ってるから増えてるんだよね・・・。
ていうか、そのへん、
業者、どうなってんじゃーーい!(怒)
結局、旅行業者さんに何度も謝られながら、もう1台の2班のバスへ乗る。青ストラップの皆さんに囲まれ、赤ストラップが浮く私らw。
なんか、こういうことひとつあると気持ち沈むよねーーー・・・。
テンション低めで次の観光地へ移動。
まぁ、良いことあれば悪いこともあるということで~。
10:45 --------------------------------------
【楽焼き絵付け体験 ~箱根園~】
6,7人ずつテーブルに分かれて着席。
白いマグカップに自分の好きな絵を入れていく楽焼きの絵付け体験♪
マグカップは四角い形なので、そのうちの1面だけサイン用に残してそれ以外の部分に絵付けを行うことに。
前もってスタッフさんから「隣に座りますので」と知らされ、友達と思わずアワアワっ。でも絵付けが始まってしまえば作業に集中できてしまった♪
そして作業中に織田くん登場♪
翌日もかっこいい!w
この日の服装もなんとな~くしか覚えてないので(覚えろよ!)お友達に確認。同じような紺のパーカーだったけど、素材は断然厚いトレーナーの様なフリースっぽい様な感じでちょっとアウター?的な感じにも見えた!とか。ズボンはグレーがかった水色っぽい感じでワークパンツみたい。これだけは自分でもすごーーく覚えてる。オシャレでかっこいい~と思った記憶があるので。その代わり、靴がまったく覚えておらず。。こちらも情報お待ちしてます~。
テーブルひとつひとつを周り、みんなの出来具合を覗く織田くん。
いよいよ昨日別の班でじゃんけん大会に勝った人がサインをしてもらうことに。
うわうわ、織田くんがめっちゃ近くで書いてくれてるっ。ていうか、自分のこの変なデザインも見られるのかと思ったら途端に描き直したくなった…。そんな時間もあるわけもなく、とうとう自分たちのテーブルへ。
キターーー!
私と友達の間の席に織田くんが座る。
謎の模様の私のマグカップを見て特に感想もなく(とりあえず何か無いの!?)
「どこに(サイン)しますか?」
「何色で描きます?」
といくつか質問され、あれこれ答える私。
「下の名前、なんでしたっけ」
昨夜一度聞いてる事だったから“でしたっけ”って言ってくれる織田くん(´∀`)。
「ゆきこです。漢字で描いてもらえますか?」
「えぇ!!??漢字!?イジメですか?(笑)」
えーっっ、漢字だと難しいものなの!?
普通にお願いしてた自分がいたよww イジメてないってばーっ。
結局いつものスタイル[ To 相手の名前のローマ字 ]で描いてもらえることに。
いよいよ織田筆投入ーーーーーーーーーー!!!
慎重に筆を入れる織田くん。
筆の入れ方が凄いうまい…。
慎重ながらも迷いがない…。
習字やってたっけ!?すごーい!!
[Yukiko]の[o]の部分が絵の具が固まってダマになってしまい、
「これ、(焼いた後も)大丈夫かな…」
と親指でぷにぷにと押しつける織田っちw
次はメインの[ODA]の部分。
難関が終わって気がラクになったのか、慣れた手つきでスッスッと書いていく。最後の一番の決め手になる流すところもお見事でした。
この時、自分の横20センチのところに織田くんの横顔が(@@;;
ち、ちかい・・・・・(汗)。
そして指も初めて間近に見たけど、ほんと黒くて、爪がまあるくて、自然児の指だったww
決して綺麗な手ではないのだけれど、そんな可愛い少年のような手が好きだぁ~!
完成!!!
完成してもやっぱり[o]の所が気になるらしく
指で押してみる織田っち。
慎重で、丁寧で、完璧をこだわりたい性格と、
良い形で相手に渡したいという優しさを感じられた瞬間だった。
終わってから織田くんが使った筆(きゃっ)を使ってカップの裏に日付や名前を書いてみたけど、、、
これで字書くのめちゃくちゃムズいじゃん!!!!!
よく書いたな!織田ちゃん!!!
私ってば本当にムチャぶりしてたのね~、ごめんね~、織田くんを超える天然でw
織田くんが別のテーブルに移動した途端、
王子が座ってた椅子のぬくもりを確かめる私と友w
▲これが焼く前の、サインしたてのほやほやの時
12:30 --------------------------------------
【バーベキュー大会 ~芦ノ湖キャンプ村~】
芦ノ湖が眼下に広がるバーベキュー場にてバーベキュー!!!
またグループごとにわかれて、それぞれ用意されていた野菜やお肉を鉄板で焼く。
30分ぐらいしてからだろうか、織田っち再び登場!!
この時はもうすでにみんな麻痺していて前日ほど歓声がないw
織田くんは真ん中にある鉄板で前もって下準備がしてある焼きそばを作り始める。
2つのヘラ(?)を使って、焼きそばを手際よく混ぜたりひっくりかえしたりする姿を見て、あー、プライベートでアウトドアを楽しんでいる時はきっとこんな感じなんだろうな~、と。。
まとめて90人分は無理なため、一班分作っては配り、一班分作っては配りの繰り返し。呼ばれた班はお皿を持って織田くんのところに並んで、ひとりひとり織田くんによそってもらう。
織田:「どのくらいがいいですか?」
参加者:「普通盛りで♪」
だいたいこんな会話が繰り返されるのだが、私の番が来た時は、なぜか無言で皿を受取り、盛り始める織田くんw ちょっとww
私:「量、聞いてくれないんですか?w」
織田:「あーーっ、ごめん!どのくらい?^^;」
私:「普通で♪」
織田:「僕も緊張しながらやってるんですよ~…」
と、言い訳w
まぁ、同じことを繰り返してたら忘れちゃう時あるよね!
▲そんなこんなで織田くんがよそってくれた焼きそばがコレ!
みんな自分の分を写メで撮りまくっていたよー(^○^) ただの焼きそばだけど、この世のどんなごちそうよりごちそうだよ(涙)。
自分たちで焼いた野菜やお肉のせいで結構お腹いっぱいになっちゃってたんだけど、美味しく、よ~く味わって、戴きました(^^)
お味は、薄味で育った織田くんらしく、薄めの味付けでとっても美味しかった。これが織田家の味かぁ~。
もくもくと食べているうちに、ふと気づく。
織田くん、居たんだ…www
他のグループの人たちの焼きそばを一生懸命作りつづけているのだが、もうずっと同じ空間にいるせいで麻痺してきてる自分が(><)。
周りのみんなも織田くん見てないで食べるのに夢中w
(もう、こんなことってないよ!!)
自分にそう言って聞かせないと見過ごしちゃいそう。
それだけ今回は“ふつう”の空間に織田くんが居てくれる。。
あぁ、、こんな時がいつまでも続けばいいのに。。。。
織田くんは今回のコースだけで90人分の焼きそばを作り、一人一人に配ったことになる。ぜんぶで1時間ぐらいかかったのかな~・・・?他のコースも合わせれば、400人分ぐらい作ったことになるのかな(@@;焼きそば作りすぎてヘルニア再発するんじゃないかと心配だよ(汗)
BBQも一段落した頃、次は記念写真。
グループ6,7人ぐらいで織田くんを真ん中にして
芦ノ湖をバックに撮影♪
私は後列でした~(残念!)
私たちグループと撮る時には、「風強くない?大丈夫?」「こっちの角度のほうがいい?」とか気を使ってていろいろ考えてくれる織田っち。
もう、そんな気を使わなくたっていいよ~。
いつなん時でも優しい裕二。
もっと素直に受け止められる心を持っていたかった(笑)
そしてバーベキュー場に焼き上がったマグカップが届けられた♪
みんなで自分や友達のカップの出来具合を見せ合う(^^)
織田くん自身も2つ作ったそうで、ひとつは青いストライプ模様、もうひとつはサインを書いてたものだったかな?←記憶が曖昧^^;
「(待機時間の間に)3分で作れって言われたから~」
自分のデザインに言い訳する織田っちw
織田くんのサインが入ったマグカップは私以外もう一人いたんだけど、その人は黒の絵の具を使ってサインしてもらったらしく、焦げ茶色で書いてもらった私のマグカップを見て、
「おぉ~、良い色だね!」
と言ってくれました(^.^)b
全体が淡い色のデザインにしたから茶色がいいかなと思ったのよ♪
そんなこんなで、すべてのイベントが終了(涙)。
織田くんはみんなに手を振りながら、長い坂を登って去って行く。
10mぐらい歩いては振り返って手を振り、
また歩いては振り返って手を振り、
その度にみんなも手を一生懸命振って
それぞれ別れの言葉を叫んでたな~。。
天気は風が強くて荒れてたけど、
織田くんの優しさに包まれて、
ほんわかした温かい、心地良い空間。。。
今まで参加したツアーは2回とも海外で、
織田くんと会える場所も高級別荘地だったり高級ホテルだったり、
夢のような場所で現実感をあまり感じられず、
近いようでいて遠い感じを否めなかったけど、
今回は、宴会場だったりBBQ場だったり、
よくある普通の景色の中にラフな格好の自然体の織田くんがポンと居た感じ。
今回は本当に身近に感じることができた。
あ~、自分はこんな織田くんに前から会いたかったんだな。。。
帰ってから気づいた。
行く前は料金が高いなんて思ってたけど、場所なんて関係ない(コラっ)。
1泊2日なのに3日にも4日にも感じた濃~~~い2日間で本当に楽しかった!!
またこんなツアーがあったら参加してみたいな!
まだ参加されたことがない方は、是非次回に!!

▲仕上がりは、これ
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Special Thanks to Itochin, and Hirarin
。
)
という意味ではショックですけど…