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顕微授精→初マタ☆ポジティブに頑張るブログ

多嚢胞性卵巣症候群と運動率低下から顕微授精→2020.9出産予定です!
夢のマタニティライフかと思いきや、心配事が続々で心休まることがいない!
赤ちゃんの生命力を信じるぞ!

出生前診断・・・

 

これも非常に難しい選択ですよね真顔真顔

 

私は切迫流産で寝たきりだったこともあり

 

考える時間がありすぎる程ありました。

 

 

更に私よりも拍車を掛けて

心配性の実母お母さん

 

顕微授精であることを理由に

心配だと言い

受けた方がいいんじゃない的な

雰囲気を醸し出して来ました笑い泣き

 

 

顕微だから染色体異常が多いとは限らないんだよー!!

って説明しても安心できなかったようです。

 

 

大切なことは

 

染色体異常があった場合に

 

産むのか

 

諦めるのか

 

ということ。

 

禿げそうになるほど

たくさん考えました笑い泣き

 

もしも染色体異常が分かっても

産みたい!!

 

でも現実問題周りの助けが必要になる。

親や兄弟は受け入れてくれるのか真顔

 

「出生前診断と母たち」

記事を全て読みました。

https://gendai.ismedia.jp/list/tag/出生前診断と母たち

 

 

 

たくさん考えて

 

どんな結果であっても妊娠継続する。

 

検査は生まれる前から

準備が出来るというメリットがあるから

受ける。

(NICUがある病院に転院するとか、

NPO法人の人から話を聞くとか)

 

と決めましたくまクッキー病院

 

 

 

決めたら次は

施設探しです!ヒヨコ

 

 

ブログや友人から情報を集めて

FMFコンバインド・プラス

 

の検査が出来る

FMC東京クリニック

 

で受けることにしました。

早くに予約が埋まってしまうとのことでしたので

3週間前くらいに予約しました。

 

検査前の遺伝カウンセリングが必須なことと

検査後のケアもしっかりしていること

医師の資格や経歴などが公表されている

ことが決め手でしたチューリップ

 

 

話題のNIPT検査

候補から外しましたオカメインコ

 

35歳未満で初産のため

認定施設で受ける資格がなく

 

非認定の施設は

遺伝カウンセリングをきちんとやってくれない

陽性判定後のケアがされない

などネット情報を見て怖くなったからですガーン

 

 

 

情報が多くて

振り回されることもあります。

 

その上でしっかり調べて

心構えをした上で

検査を受けることに決めましたUMAくん